生中だしの部屋

生中だしの部屋〜その1 男友達と飲んで寝てたら後ろから抱きついてきてそのまま…

 

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突くたびに絶叫〜〜

 

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デリヘルを呼んだら5分もせずに部屋に来たんだけど」と「男友達と飲んで寝てたら後ろから抱きついてきてそのまま…」,「レイプされて妊娠、出産後10歳になった息子に欲情して

デリヘルを呼んだら5分もせずに部屋に来たんだけど


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4,5年前の話ですが、私は支店勤務で本社で会議があり、

終了と共に本社同期らとススキノへ飲食に行きました。


会食後、同期らはススキノへ後ろ髪を引かれる中をムラムラを抑え、

私は支店のある地元へと帰路につきました。

ススキノを1人で駐車場へ向かう途中、風俗の看板が私を誘うも、

次の日に支店内で打ち合わせる資料を作らなければならないので、泣く泣く1人帰路ドライブに。


帰路途中でコンビニに寄りコーヒーを買い、

雑誌コーナーへ地域の風俗雑誌が目につき、またムラムラと…買ってしまった(笑)


車中で風俗雑誌を見ながら、もちろん知らない店ばかり顔にモザイクだが、

全身写真が掲載されてる店で素人姉デリをチョイスしてラブホにインしました。

風俗店に部屋を伝えると5分もしないうちに、ドアにノックが…。



オレ「あら…早いな」


フロントに連絡をして部屋のカギを解除してもらい、デリ嬢が入場。


オレ「まあまあ…かな…でも若くはないな…30歳ちょいか」


デリ嬢スペック。


身長155cm〜中肉中背C〜Dカップ。


目がクリっと多少ハデ目な顔立ち。


嬢「初めまして…」(キョロキョロ)


オレ「ども…(めちゃキョドってるな…)」


愛無い世間話もそこそこに、


オレ「シャワーするか」


嬢「はい…」(キョロキョロ)


シャワー室に入り、


オレ(…あら、子供産んでるな、この子…)


オレ「〇〇さん、主婦?」



嬢「はい…分かりますか?(汗)」



オレ「なんとなくね」


聞くと、旦那は金属メーカーのエンジニアで本州に出張中との事。


実家に子供を預けて友達に誘われて今日が初めてのバイトで初の客だと。


オレ(ラッキーwこりゃデキるな)


身体を洗ってもらうのもそこそこに、嬢の身体を念入りに洗うと、身体を悶えながら


嬢「んっ、んっ…」


足を少し開かせてアソコを触ると、既にグチョグチョ。


オレ「もう、グチョグチョかよ」


嬢は無言で頷き、


嬢「…うん」


オレはアソコの中を指でゆっくりこねくり回しながら


オレ「はい、だろ?」


嬢「はい…ハァハァ」


嬢を跪かせ、多少イマラ気味に仁王立ちでフェラや、竿をシゴかせながら玉をクチに含ませ、

舌で転がせなどツボを教えながら仕込むと、嬢も感心しながら一生懸命にサービス。


嬢を立たせて壁に片手をつかせてバックから素股でクリにチンポを擦ると、


嬢「あっ、あっ、気持ちいっ」


さらに、チンポを握ってアソコの入口を亀頭でグリグリすると


嬢「あっ、入口いいっ」


腰のうねりも強くなり自然と亀頭もすっぽりインしながら両乳首を軽く摘まみ、

嬢の息遣いもかなり荒くなって


オレ「先っぽ入ってるぞ」


嬢「ハァハァ…はい」


オレ「いいのか?」


嬢「…ハァハァ」


そのまま、じっとしていると嬢が自らチンポをじわじわと飲み込み始めたので


オレ「…よし(笑)…」


思いっきり突き上げる。


嬢「んあーっ」


嬢のアソコはナカに程よく肉が詰まった感じで、出し入れする竿にピッタリ密着する感じで良い。


腰をがっちり掴んで激しく突き続けると、嬢も一段と声を張り上げ


嬢「んーっ、あっ、あっ、ダメ、ダメーっ」


腰やお尻を痙攣させながら頭を仰け反らせマジイキしました。


オレも我慢する必要もないので、それに構わず突き続けて無言でアソコの奥に大量のオレ汁を放った。


お尻の痙攣を見つめながらずるっとチンポを抜くと、

一緒にオレ汁もダラリと…同時に嬢もペタンと床に座ってしまった。

オレ「あらら、大丈夫?」

と両脇から持ち上げてあげた。


嬢「だって、凄くて…大丈夫です」


シャワーで身体を洗ってあげながら、オレ汁の入ったアソコも優しく愛撫しながら、

オレ汁を掻き出しながら洗うと、嬢から抱きつきながらキスを求めてきた。

オレ(…イッたの気づいてないか?…まあ、いいか…)


ここまで嬢が入室してから30分ちょいで、ベッドで布団に入り、嬢もピッタリと密着して、

オレの身体をあちこちサワサワと触って甘えてくる。


すると、布団に潜ってフェラを開始。


布団を捲り、


オレ「やる気マンマンだな(笑)」


頭を押さえつけ深く咥えさせると、嬢は笑顔無言でニンマリ。


しばらくは先程より濃厚なフェラ、

とオレが深く咥えられるのが好きと理解したようで一生懸命に深くディープしてくれた。


そこに、フロントからTELが。


フロント「お連れ様がお見えです」


オレ「え?お連れ様?」


フロント「はい、お通ししますか?」


オレ「ちょ、ちょっと待って」


何があったか直ぐには理解出来ず、チンポを咥えたままの嬢に


オレ「お連れ様だって」


嬢「え?」


ここでピンときた(笑)


オレ「〇〇さん、お店どこ?」


嬢「え、え?、〇〇…だけど、…あれ?ここ何号室ですか?え?」


オレ「203室」


嬢「えーっ(汗)203?あれ?何号室に行けばよかったんだっけ?あれ?えーっ」


最高にキョドりまくりで


嬢「どうしようどうしよう(汗)」


オレ「まず、フロントに少し待ってもらうから着替えなよ」


嬢「ですねっ(汗)ですねっ(汗)」


慌ててドタバタしながら着替える嬢(笑)


その時、嬢がアソコに手を…アソコから残ってたオレ汁が…


嬢「あれ?さっきイッてたの?えー?まじ?もーぉ(困る)」


アソコからオレ汁。


着替えでドタバタ思わずクスクスと笑ってしまった(笑)


嬢も笑いながら


嬢「笑い事じゃないって(笑)」


着替えも終わって


嬢「えーと(汗)じゃあ」


出口に向かう嬢の腕を掴んで引き寄せて激しくキス。


嬢「んっ、んっ…時間ないんだってばっ」


構わず舌を絡ませ、キスしながらスカートをサッと捲り、

パンティ手を入れてアソコの中に指を2本滑らせる。


オレ汁のおかげでまだナカはヌルヌル(笑)


嬢「んっ、んー」


嬢「もうっ!」


オレ「携番教えて」


嬢「えーっ、時間ないんだから」


オレ「早く」


携番を教えてもらい、


嬢「じゃあね」


と、今度は嬢からキス(笑)


オレ「時間ないって言ったろ(笑)」


嬢「…(照笑い)…」


一服後、


オレ「お連れ様って…頼んでから50分も経ってるやろ…」


フロントに電話してお連れ様(笑)入室。


嬢「遅くなりました〜すいません、ドライバーが混んでて」


レ「そう…(地雷やし)」


一応若いけど、ブス。


ひと通りサービスを受けて、1回戦終わってるってのもあり、しかもフェラも下手。


オレ(…こりゃイケんな…)


オレ「入れていい?」


嬢「えー」


間髪入れずにイン。


かなりユルめだったのでひたすら突きまくって


嬢「アン、アン、外に、外に出してね」


オレ「中は?」


嬢「ダメダメっ」


オレ「じゃあクチにな」


嬢「うん」


オレ「飲んでな」


嬢「えー」


に合わせてフィニッシュ。


考える間も与えずにゴックン。


それから1ヶ月ほど経った頃、携番を聞いた慌てんぼな主婦のデリ嬢にTEL。


あの1日でデリは辞めたと(笑)


中出しした事も赤ちゃん出来やしないか焦ってたんだからとグチグチ言われたが、会うか?って聞いたら

もう中出しはダメだからね(笑)って。


それからは週1やオレがしたい時に会ってます。


いつも生チンで外出しで、ゴックンも苦手みたいだったが何度か飲ませてると耐性がついてきて、

外出しは必ずゴックンに。


中出しも最初は嫌がったけど、安全日ならと、半ば強制的にオレ汁を注いでます。


今ではオレ用に仕込みも済んでオレ汁の便器にしてます。


出張旦那さん、ごちそうさまです。


*即、出会えるハッピーメールはお勧めですね。
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男友達と飲んで寝てたら後ろから抱きついてきてそのまま…

神奈川県/茜さん(20代)からの投稿
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大学時代の話です。


当時女子大に通っていた私は、大学での出会いなどなく、友達たちも合コンとかその類のものが大好きでした。


ある日、友達のKと合コンをしたいという話になり、男友達SとAに声をかけ、2対2で飲む事に。


私は参加者全員と友達っていう状態(笑)


4人で普通に飲んでいて、だんだん酔っ払ってきました。


若さもあって、Sが



「王様ゲームやろう」


と言いだして、まぁ大学生ノリってやつですか、キスだのディープキスだのやったんです(笑)


酔いも回り、そろそろ帰るかってなったんですがもちろん終電はなく、タクシーでKちゃんちに4人で帰りました。


私とKちゃんはベッド、SとAは床に寝てました。


ちょっとして、Kが気持ち悪いと言ってトイレに行き、Kを介抱しにSが部屋から出ていきました。


部屋には私とA。


Aとも元々友達で、よく数人で飲みに行ったり、遊んだりする仲でした。


Sが部屋を出てから少しして、Aが目を覚ましました。


A「あれ?Sがいない?Kちゃんも」


私「Kが気持ち悪がってるからSが介抱してるよ」


A「ふーん」


お互い寝ぼけながら会話していて、そのうちAが寝ぼけながらベッドに入ってきました。



A「床だと体痛いからそっち行くわ」


私も特になにも思わず受け入れました。


お互い背中を合わせる形で寝ていたのですが、しばらくしてAが寝返りを打ち私の方を向き、

後ろから抱き着くような形になりました。


A「◯◯(私)…良い匂いする…」


私「(寝てるふり)」


A「ヤバい…俺お前の事狙うわ」


多分かなり寄ってたんだと思います。


Aの鼻息が荒くなりました。


後ろから抱き着かれ、耳やほっぺにキスされました。



私「酒くさ…やめてよ…」


Aは無視してエスカレートします。


後ろから胸を揉まれました。


私「A…ダメだよ…ほんとに!ダメ!」


必死でAを静止すると、Aは申し訳なさそうに


「ごめん、かなり酔ってる」


と言って一旦離れました。


しかしそのまま終わるわけもなく、またAが抱き着いてキスをしてきました。


強引に向かい会う姿勢にされ、激しくキスをします。


私「んっ…あはっ…んっ…」


勢い良く服とブラを外され、胸が露わになりました。


Aが乳首を舐めてくれます。


私「あっん…気持ちいよっ…A…」


A「◯◯…」


普段Aは私を苗字で呼ぶのですが、この時は初めて下の名前で呼んでくれました。


もうあそこはぐしょぐしょ。


クリがぱんぱんに充血しているのが、自分でも分かりました。


Aが胸を愛撫し、パンツの中に手をやります。


A「やっば…ぐっちょぐちょじゃん…」


私「うるさい…言うな…」


Aはねっとりした指使いでクリをいじめました。


堪らなくもどかしく、興奮しました。


私「あっ…ダメっ…Aっ…きもちぃ…っ」


A「◯◯…やべぇ可愛い…こんな風に感じてるんだな…」


この一言がすっごい恥ずかしくて、でも、すっごい興奮しました(笑)


必死にAにしがみつき、快感に悶えているといきなり手を止め、今度は中に指を入れてきました。


A「すっげぇ…締まる…やっば…」


Aの吐息混じりの声はスッゴくエッチで、色っぽいんです。


Aは、人差し指と中指を挿入して、親指で器用にクリをいじめました。


だんだん、クリが熱くなって、ビリビリと痺れるような感覚になりました。


私はAに思いっきりしがみついて、


「いっちゃう、いっちゃうよっ…」


と小さく叫びました。


するとAは嬉しそうに。


「いいよ◯◯っ…いけっ」


と行って刺激を強くしました。


私「あっ…いくっ…いくっ…Aっ…!」


そのままイッてしまい、Aを見ると、嬉しそうに微笑んでいました。


堪らなく恥ずかしくなって、Aの頬を軽くぺしっと平手打ちし、


「この馬鹿!」


と叱る(?)と、


「ごめん、でもすげー可愛くて止まんなかった」


と言って頭を撫でてくれました。


そんなAにキュンキュン(笑)していると、


「俺のも…いい?」


と言って私の手をAの下半身に当てました。


Aのおちんちんはもうカチカチで、デニム越しに熱い体温が伝わってきました。


Aの顔を見つめながらシコシコしてあげると、Aは眉間にシワを寄せながら感じています。


たまに私の顔を見て、


「見んなよ」


と恥ずかしそうに笑ってみせましたが、その顔が堪らなく愛しく感じました。


強く握ったり、優しく愛撫したりしていると、Aのおちんちんは我慢汁でビショビショになりました。


私「凄い濡れてるの分かる?」


A「もうやばい。入れたい」


私「エッチする?」


A「うん、入れさせて」


そのまま正常位でAのおちんちんが入ってきます。


私「あっ…ああっ…!」


A「やっべ…きっつ…」


さっきより更に顔を歪めて感じているAにキュンキュンしちゃいます(笑)


私のアソコがキツすぎたのか、Aは挿入後しばらく動きませんでした。


A「…動いていい?」


私「うん、動いて」


Aがゆっくりピストンします。


私「あっ…!Aの…おっきい…」


A「◯◯のも…すっげー締まる…やべーよ…」


私「あっ!あっ!あっ!Aっ!Aっ!気持ちいよぉっ!」


A「…っ…あっ…やばいっ…やばいイキそうっ…」


私「いいよっ…イッていいよっ…Aっ…!」

A
「あっ…あっ…あっ◯◯っ!◯◯っ!◯◯っ!」


正常位のまま、Aは私を強く抱き締めながらイッちゃいました。


Aのおちんちんが、私のなかでビクビク痙攣しているのが分かりました。


A「はあっ…はあっ…やべ…イッた…(笑)」

私「はあ…はあっ…もう、この馬鹿」
私はまたAの頬をぺしっと平手打ちし、ぎゅっとハグをして、そのまま眠りました。

 





レイプされて妊娠、出産後10歳になった息子に欲情して


祐子さん(20代)からの投稿
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私は29才で未婚のシングルマザーです。


こんな歳で不釣り合いですが、13才の息子が一人います。


異常で恥ずかしい話を承知で打ち明けます。


実話なので引いてしまう方もいるかも知れないけど、気分悪くされたらすみません。



私は、息子との近親相姦にハマってしまいました。


まず、息子を産んだ経緯から話します。


時効だと思うので書きますが、私は中学3年、14歳の頃から援交してました。


最初は好奇心からの興味本位で始めましたが、セックスの快感に目覚めて病みつきになり、高校生になると不
特定多数のセックスが日常的になりました。


やがて、学校をサボって援交相手と会い、その相手に騙されて、知らない男達に車で知らない場所に連れて行かれ、車から降ろされた山林で無理矢理輪姦されました。


相手は最初5人がかりで、そのうち更に人数が増えて、ろくに避妊されないまま午前中から5時間以上に及ぶ輪姦、そして妊娠。


当然胎児の父親は誰か分かりませんし、援交相手と連絡もつきません。


レイプされたのがショックで誰にも言えないまま月日が経ち、体型の変化から親に妊娠を知られて、中絶しようと
したときは手遅れで、息子を出産しました。


産んだときは高2で16歳でしたが、妊娠したのは高1で15才。


しかも援交してたのがバレて、私は退学させられました。


産んだ子供と一緒に家を追い出され、私はバイトしながら1人で育児をして生活しました。


バイト先の書店で社員になってから、生活も軌道にのりました。


異性との性交渉もありませんでした。


レイプのショックや過去の過ちの反省の気持ちもありましたが、育児と仕事に追われて、男性と親密になる余裕が無かったのが正直なところです。


そして息子が小学5年生、10歳の頃でした。



私は女の本能に苛まれるようになりました。


要するに、セックスがしたくて堪らなくなったのです。


10代半ばで援交して不特定多数の経験を楽しんだ女ですから、元々私の性欲は旺盛で性交渉は大好き。


息子を産んでからセックス無しの10年間…オナニーで気を紛らすのも、もはや限界に来ていたのです。


そんな時、居間で寝そべったまま寝入った息子を見て、衝動的に息子の下半身を悪戯したくなりました。

いけないと思いつつ、パジャマ姿の息子の下半身を裸にしました。


まだ10歳でしたから、ペニスは幼くて可愛くて、私は亀頭の皮を剥いて亀頭を撫でたり指で揉んだりしました。


そのうち、息子のペニスが勃起してきました。


幼いペニスと言っても、勃起すると生意気にもそれなりの大きさになりました。


真っ赤な亀頭は大きく膨らんで、形は一人前でした。


私は自分の性的な渇望に耐えきれず、思わずペニスを口にしました。


亀頭に唇を付けると凄く熱く、茎は硬いけど亀頭は皮が薄そうで、舌触りが柔らかくて、女性と交わって膣内を突き回すための、理想的な形になりかけている美しい形。


息子のものとは言え、本物のペニスを目の前にして、性に飢えきった私はウットリして興奮してしまいました。


ペニスにキスをしたり、ソフトクリームを舐めるように舌で撫でたり、唇でハフハフと挟んで吸ったりして散々弄んだ後、遂に口の中に収めました。


私は口の中で、優しく、そして激しく舌を亀頭に絡めました。


口に含むと、意外とペニスは太く感じました。


頭を振りながらペニスをしごいたりしました。


亀頭に刺激を与える度に、ペニスがビクッと痙攣みたいに動きました。


息子は


「う…うぅん…」


と唸りました。


息子が起きちゃう!


そう感じて緊張しましたが、息子は夢の中を彷徨ってるみたいで起きません。


私はフェラチオを続けると、ペニスが急にビクビクビクッと痙攣し始めて、その途端に口の中で豪快に射精しました。


まさか、まだ10歳で射精しちゃうなんて。


しかも精液の量が凄い!


私は息子の精液を全て飲みました。


精液を飲むのは初めてではなかったけど、匂いの強さや量と硬さから、一気に飲めませんでした。


後でうがいしても、口の中から喉の奥までヌルヌルしっぱなしでした。


柔らかく縮んだペニスをティッシュで拭いて、何も無かったようにパジャマ姿に戻しました。


息子は女の子によく間違えられるくらい可愛い子でした。


そんな息子とのセックスを想像しながら、その晩は1人でオナニーしました。


私は息子への悪戯が止められなくなり、夜に息子の部屋に忍び込んではフェラチオで精液を抜くようになりました。


そこで止めておけば良かったのですが…私の欲情する気持ちは収まらず、本能的に本物の性交渉を求めてしまい、フェラチオでは満足出来なくなりました。


ある日の夜、息子の部屋に忍び込んだ私は、下半身を裸にした息子の、目の前のペニスを膣内に入れたくて堪らなくなりました。


息子に馬乗りになり、フェラチオで勃起させたペニスを、衝動的に膣の入り口に導きました。


熱いペニスを膣の入り口にピタリと付けました。


輪姦されて以来味わってなかった久々の感触でした。


ペニスを膣内に迎え入れたら、私は禁断の垣根を越えて、いけない母になってしまう。


近親相姦、小学生児童との性交渉、全てタブーです。


しかも私をレイプした男の遺伝子を受け継いだ息子のペニスです。


私のこの膣から産まれ出てきた息子のペニスです。


躊躇しましたが、もう挿入したくてたまりません。


私は自分の欲情に勝てませんでした。


母子家庭で性交渉相手もいない状況で、コンドームやピルの用意など当然ありません。


ただ、生理予定日前日でしたから妊娠しない確信はありました。


私は体重を乗せて、一気に腰を落としました。


既に興奮して濡れていた膣内に、息子のペニスが内壁をかき分けるように入って来ました。


それからは無我夢中でした。


レイプされて産んだ息子を、今度は私が逆レイプです。


快感からか異変からか、息子が目を覚ましました。


目が覚めた途端に、膣内でペニスをもみくちゃにされる快感(女の私には分かりませんが)に襲われていた訳ですから、息子の動揺は大きかったでしょう。


男の子とは思えない高い声で、女の子みたいに



「あんっあんっ」


と喘いでました。


見た目も女の子みたいだから、まるで少女とセックスしてるみたいでした。


私は上半身も脱いで、息子を脱がしてお互い全裸になって、私が上になったまま息子に覆い被さりました。


息子の体に乳房を擦り付けながら、腰を振りました。


息子は何か叫んでいたと思いましたが、私も興奮していてよく覚えてません。


息子は私の体の下で、大きく仰け反り、膣内のペニスがビクビクビクッと痙攣し始めました。


あぁ、息子が膣内で精液を放ってる!


私は息子の名前を叫びながら


「気持ち良い?ほらっ!気持ち良いんでしょう?」



と言いました。



私の体は久々のセックスに燃えて、待望の射精で膣内を満たされ、

それでもなお膣は射精を催促するように脈動していました。


息子は、どこに焦点が合ってるか分からない眼差しで宙を見つめながら


「やめて、ママやめて…」


と呟きながら全身を痙攣させていました。


禁断の垣根を一度越えてしまうと、それからはもう躊躇もありません。


「もっと!もっとよ!もっと沢山ママにちょうだい!『やめて』じゃないわよ、男の子でしょ!」


「中よ!中よ!絶対中で出して!中じゃなきゃ駄目!」


「ママの奥めがけて放って!いっぱい出して良いのよ、そう、そうよっ!出来るだけ奥でいっぱい出すのよっ!」


「気持ちいい!?ママも気持ち良いのよ、良いわ!良いわ!上手よ、上手だわ!まだ頑張れるでしょ!」


私はそう叫びながら、膣に力を込めてペニスを締め上げて、息子が初体験で快感慣れしていない事などお構い

なしに一心不乱に激しく腰を振って、息子を二度三度四度と射精に導きました。


翌日からは避妊に気を使いながら、毎晩のように息子とセックスしました。


体位や腰使い、上手な愛撫の仕方から、前戲から後戲まで、

息子に援交仕込みのセックスのイロハを教え込み、息子も徐々に上手になっていき、

やがて息子の方からセックスを求められるようになりました。


普段はちょっと邪魔な乳房に、息子は甘えるように顔を埋めて愛撫してくれます。


ある日、私が


「疲れてるから今日は駄目よ」


と言うと、力ずくで犯されました。


息子の血の半分はレイプ魔の血が流れています。


酔って寝てしまった美人従姉に生中出ししたエッチ体

泥酔した巨乳美人と鬼畜友達と処女の話」と「酔って寝てしまった美人従姉に生中出ししたエッチ体験」,「ヤリたいざかりのオレを受け止めてくれた彼女とのエッチ体験

泥酔した巨乳美人と鬼畜友達と処女の話




ハピメでアドレス交換してメル友になった。

ある程度仲良くなってから飲みに行った。

でも、男女の関係とかになれなかった。

でも、なんか意気投合して週に2回くらい連絡取る、友達関係に綺麗になってしまった。

こうなるとなかなかヤれない。

そんで半年くらいたった頃には普通の友達になってた。

この前飲んでる時にお互い、一人身寂しいね〜って話になって、誰か男を紹介して欲しい、こっちも女の子連れて行くからって言われた

丁度その頃、俺のイケメン鬼畜友がコンパよくセッティングしてくれて呼んでくれたり、色々と世話になってたんで、そいつ呼んで2:2で飲み会やることになった。

飲み会第一席目。

居酒屋で飲み始めるも、女友達と鬼畜がすぐに打ち解け、俺も初対面の巨乳美人と打ち解ける。

俺より一つ年上でフリーターで女友と同じ店でバイトしてるらしい。

色々話して、どんどん打ち解けるも、どうも隣の二人と綺麗すぎるくらいに空気が別れたw

ノリノリではしゃぐ隣と、落ち着いてちょっと艶っぽい話しをするこっち、みたいな感じw

んで、そこでお腹いっぱいになって、一旦店出て、どうしようかってなって、まだ飲み足りないと言う女友の提案でワインバーに移動した。
移動する車の中、後部座席に俺と巨乳、前の二人には内緒で、とか言って自然に密着して話してるw

なんか、雰囲気のせいかあまりに自然にそうしてる俺がいて、緊張したりもせず、ただ巨乳の香水の匂いにヤられてたw

大きくハンドルを切ったのか車が大きく揺れる。

弾みで巨乳の頬にキスしてしまう俺、半分は偶然だが、半分はわざとなんだけどなw

一瞬、あっ!って言ってそのまま無口になって、次に俺の口から出た言葉は

「キスしていい?」

自分でも信じられない事を言っていた、一年前までヲタだったのにw

巨乳が黙って目を閉じたのでキスした、そのまま俺の胸に寄りかかる巨乳。

ムード最高。

何気なく、前方に目をやると、ルームミラーの中の鬼畜の目がサインを送ってきた。

ついでに指でピース、しまった鏡で見られたw

そしてそこに移動すると、もう席の並びが

「鬼・女友達・巨乳・俺」

とベストな配置、鬼畜もそろそろ遠慮がない。

鬼畜と女友がべったり、巨乳もたまに俺にしなだれかかるみたいな仕草に酔わされるw

いや、酔ったのは酒のせいかもしれんがw

もう話とかはそれぞれに2:2でカップリング完成。

耳元で話してたり小さく笑うジョークしか言わなくなってたし。

店出て、鬼畜と女友がそそくさと消える、あ・・・俺ら足ないのに・・・。

そして、二人きりになって、思いっきり口説き出す俺www

もう本能に支配されてたw

酔ってふらつく巨乳、人気の完全に途絶えた路上でまたキスをした。

最初は遠慮がちに、次第に舌を差し込んで、お互いの呼吸がはぁはぁ言ってたのを憶えてる。

凄く刺激的で、ほんの少しだけ照れがあって、でも唇を擦り合わせるのがとても気持ちよくて止まらなかった。

出会ったばかりなのに、って頭で思うんだけど、それが逆に興奮させる。

段々と抱きしる腕に力が入ってきた頃に、巨乳が言った

「おトイレ・・・いきたい」

しまった!

先にお泊りのところに行くべきだった、何をもたついてたんだ!

と思うがもう手遅れ。

公衆便所が近くにあったのでそこまで同伴して、俺は外で待ってた。

流石に中には入れないし、と思ってたら、中からすごい音がしてきた、バタン!って。

慌てて声を掛けたけど、なんかモゴモゴ言ってて聞き取れない、

もうしょうがないと、トイレに駆け込むと、トイレのドアにしがみついてた。

ヒールで挫いてしまってただけみたい、俺はトイレの床に膝をついて、

「足、貸して?」

と言った。


ヒールを脱がせて、足を俺の太腿に乗せるように促す。

ヒールがちょっと浮いたみたいになってて、小さく叩いて直してみたら、なんとか直ったみたい。

本当にこれで直ったのかどうかは不安だったが、巨乳がもう大丈夫だって言ってくれたので、まあいいかってなって、そのまま俺の肩に巨乳が手をつき、ヒールを履き直すまでじっとしてた。

巨乳が礼を言って、片膝ついてる俺を引っ張りあげようとして、またバランスを崩す、わざとなのかもしれないがw

思わず抱きとめる俺。

じっとお互いの目を見て、そのまままたぶちゅっとw

気が付いたら、2歩移動してた、身障者用の個室に向かって。

巨乳の目に凄い躊躇いがあったのは憶えてる。

でもここで引いたら、これっきりになってしまうようなそんな気がしてそのまま個室に入った、ちょっと強引に。

「会ったばかりだけど、好きだ」

確かに言った。

途端、巨乳の体が脱力した。服の上から巨乳の体をまさぐるみたいにあちこち触った。

スカートをまくりあげ、ストッキング越しにむちゃくちゃアソコを前後に擦った。

胸のブラウスのボタンを外すと、花柄のブラと白い乳房、ずらすとちょっと色の濃い乳首。

酔っても基本通り、最初は乳輪にそって舌を這わせ、先端が尖ってきた頃合でむしゃぶりついた。

吸って、口の中で先端をちろちろ舐めて、唇をわざと狭めて乳首を挟み込んだまま、首をちょっと振ってみる。

俺の頭の上の方で巨乳の呼吸がわななくみたいに乱れてる。

俺のチンチンはもう全力おっきw

そのままストッキングと下着を一緒にずらす。

光は上の方から差し込んでくるだけなのでよく見えなかったが、巨乳のあそこは濡れていて指がヌルっと滑った。

そのまま巨乳を後ろ向きに壁に手を付いてもらって、これまた豊満なオシリに顔を近づける。

むっとむれた様な匂いがする。

生まれて始めての「年上の女性」の匂いにクラクラしたまま、オシリのすぐ下に顔を埋めるように、舌を伸ばして巨乳のクリトリスを捜した。

時期にそれっぽいところに辿りつき、舌先でツンツン突付きまわる。

巨乳の口から漏れる吐息が変わる。

さっきよりもずっと切なそうにする、この体勢だと、これ以上舌で上手にクリトリスを刺激できそうになかったので、俺は体を起こして、今度は手で巨乳の割れ目の中とクリトリスを同時に責める。

俺の顔の下半分が、俺の唾液と巨乳の愛液でヌルヌルになってた。

顔を拭いながら、巨乳に話し掛ける。

「凄く濡れてる・・・気持ちいい?」

なんか、んっとかあっとか言葉にならない巨乳。

そのまま今までアソコを舐めてた口で、巨乳の唇を奪う。

ちょっと乱暴に、ちょっとだけ強引に。

AVみたいな喘ぎ声じゃなくって、堪えるみたいな吐息混じりの微かな声に、ずっと押さえ込んでた俺の興奮もピークw

もう抑えきれる、いや抑える気もなかったけど、ただガツガツしないように、とだけ思って前戯を頑張ってみただけだ。

巨乳を揉みながら、耳元で聞いた「いい?」とだけ。

返事をしない巨乳にOKだなっと思った俺はいきり立ったナニを取り出し、後ろから貫いた。

外でするのも初めて、それどころか立ちバックもこれが生まれて初めてだ。

巨乳が声を殺して、顔を伏せてるのをこちらに向かせる。

目が完全にトロンってなってて、俺が突くたびに巨乳のアゴがガクガク揺れる。

腕を取って状態を少し捻らせた。

そのまま巨乳を突き出させるような体勢を取らせる。

挿してからどれくらいの時間だろう?10分くらい?

俺の動きでゆさゆさと揺れる大きな胸、髪の毛、巨乳自身のカラダ。

凄い征服欲を満たされる。

酔いのせいもあったけど、そのままたまらず思いっきり巨乳の中で登りつめてしまった。

出して処理した後、すっごい気まずい空気が流れる。

出したのはばればれだし、何か言いたげで言わない巨乳。

何かさっきまでとは違う口調で、悲しげなのか怒ってるのか微妙な顔をしたままの巨乳が乱れた服を整える。

俺も整えながら、急に酔いが醒めて来た。

まずかった、かな?

もう電車もバスも無い時間。

「タクシー拾うからいいよ、ありがとう」

と告げてくる巨乳。

でも連絡先知ってるし、こういう始まりもありだろうな、とその夜は別れた。

で、翌日電話するも繋がらない、翌々日も繋がらない。

と思ってたら女友達から電話が掛かった。

「ねえ、何かあった?あれから○○○ちゃん、バイト辞めちゃったんだけど?」

うえwww俺もう涙目www

どう考えても、俺のせいだろ、常識的に考えてw

知らないなぁと棒読みで返すも、結局巨乳は電話も換えてしまったようで、繋がらなくなってしまった

かなり話も弾んでたし、趣味の話とか軽くしてても、なんていうか勿体無いことをしてしまったと思う。

別の選択をしてれば、少なくとも即ハメしなければ、付き合って貰えたかもしれないなって大失敗した話でした。

ついでに女友と鬼畜はやはりあの晩に合体。

その女友達とその妹の話なんだが、その姉妹はちょっと変わってて、姉ビッチで妹はかなり地味な感じだ。

女友と知り合った当初は、この姉だからナー、話半分に聞いておこうと思ってたんだが、知り合って間もない俺に、最初お勧めしてきたのは、その妹だったりするw

写真を見せてもらったが、顔は普通、服装おとなしめで、乳も大人しめでなんか色々と地味。

姉の話を聞く分には、どうも引っ込み思案すぎ。

更に突っ込んで聞くと、男と付き合った事はない。

更に突っ込んで聞くと、男と突き合った事もない、すなわち処女w

えええええ?それは大役だなーとか言ってたら、

「うん、さっさと処女卒業させてあげて欲しいの」

何言ってるのかわからない。

えっと妹が処女で、姉が妹の処女を捨てるお手伝い?

とか思ってたらちょっと違う。

この真面目な妹が姉の軽薄な行動にいちいち口を挟むのが、姉は気に入らないみたいで、男も知らない妹に言われる筋合いはない!って事らしい。

多分、姉という存在としてはこの女友は最低の部類に入ると思う。

つまり、俺に妹とハメハメしてくださいって事らしいが、そんな真似出来るわけないっしょ!っていきなり叱った俺、いい人ww

そんなの妹さんの自主性に任せるべきだ。

そんな初体験だと下手したら一生引き摺るぞ。

それ以前に尻の軽いの直せwwwww

まあそんな感じで、この話を俺に持ちかけてくる事はなくなり、一件落着だと思ってた。

そして、俺がこの顛末を知るのは全てが終わってしまってからだったwwww

んで、この女友に鬼畜1号、といってもこいつはまだましな鬼畜だ。

かつてナンパした女を飲ませていい気にさせてホテルに連れ込んで、女シャワー浴びに浴室に消えて、さあ酔いも醒めてきたし、一丁腰振るか!って段階で女がいきなり

「ごめん、始まっちゃったみたい」

とか言われて、女がカラダに巻いたバスタオルをいきなりめくって、

「あれ?何ともなってないじゃん?」

困った女が泣きべそかきながら

「初めてじゃないけど・・・、こんなのやだ」

とか言ってきて、処女だな、間違いなく、じゃあ、しょうがないとばかりに女に服を着せ、タクシーで送ってあげられる程度の鬼畜レベルの低い鬼畜だ。

んで問題はこの程度の低い鬼畜一号の他に、もう一人、レベルの高い鬼畜がいるんだよ。

高校時代に人妻に弄ばれ、純愛を信じる心を無くして以来、鬼畜一筋、なんとか社会復帰させてやりたい鬼畜が。

ちなみに2人とも池面、男の敵って奴だwww

俺が年上巨乳と吸った揉んだか、擦ったもんだしてる頃、どうやら女友が鬼畜一号に頼んだらしい。

妹に女の扱いに慣れてる子をしょーかいしてあげてwとか何とか

んで、鬼畜一号が鬼畜二号を連れてきちまったからさあ大変。

こっからは女友、鬼畜1号、2号それぞれに聞いた話を組み合わせて再構築したもので、もしかしたら事実と多少食い違う所もあるかもしれない、でも大きく食い違っては無いと思う。

俺と巨乳とを引き合わせたみたいに、姉が場をまず作ったらしい。

1号、2号、姉、妹の4人で飲みにいく、ちなみに妹は未成年だし、お酒も飲み慣れてなんかいないのは全員承知の上。

妹以外は遊びなれていて、場を盛り上げるのも上手かったりして、妹は場の雰囲気の呑まれて、かなり酔っ払ってしまったらしい。


で、ここからだ。

車一台に酔っ払い4名乗車、お巡りさん、何やってんすか?あーたがたがしっかり仕事してれば、この時点で防げたのに。

んで4人を乗せた車、運転席には鬼畜1号。

逮捕されやがれw

助手席には姉、この先の自分のお楽しみしか考えてない、ビッチと言うよりケモノw

後部座席には鬼畜2号、ファーニーフェイスでまた騙すのか?

そして、ほろ酔いよりももう一段階か二段階くらい酔ってしまい、鬼畜2号にもたれ掛かる妹。

こっからの展開は俺の時をはるかに凌ぐ。

姉、いきなり運転してる1号に

「ね!あそこ寄ろうよ!」

指差した先はラブホwww

一台の車に二組のカップル、先に車から降りる鬼畜2号、妹に下車を促す。

遠慮というには、躊躇というには、戸惑いとと困り果てた様子がはっきり伺い知れる妹。

姉が大丈夫だよwと軽く言い、2号が酔ったまま帰ったら不味くない?大丈夫、酔いを醒ますだけだよw

と言ったと1号が証言してた。

そうしてホテルに連れ込まれる妹、もうね、甘いよね、無事帰れる可能性なんて普通の男相手でも少ない。

鬼畜相手、つまりは試合終了だ、こんなの安西先生でも諦めるだろう。

そうして、妹が消えた車内では駐車場側からエントランスに入る1号と姉。

二人はここからの自分達の展開にワクワクテカテカ、まあこれはしょうがない部分もある。

だが、もう一組、妹と2号の方だが、さすが鬼畜っ!俺達には出来ない事をさらっとやってのける、そこに(ry

冗談はさておき、そっと妹の肩を支えるようにベッドまで連れて行く2号。

「ちょっと横になった方がいい」

優しげな態度に素直に横になる妹。

そうして本性が現れる2号。

横になったまま、フワフワして目が回ったまま

「ごめんなさい」

迷惑を掛けてると思ってるんだろう。

その子の横でするすると自分の服を脱ぎ始める2号。

「なんか熱いね」

「そーですね、体かなんかかっかします・・・」

「ちょっと飲みすぎたな、俺も熱いな」

そうして上半身はアンダー一枚になる2号

「妹も少し脱いだほうがいいよ、飲んでるし後で気分悪くなるぞ?」

服脱がない=気分悪くなるの因果関係なんて俺も聞いた事ないし、妹もきっと初耳だろう。

しかし、あまりにさも当然とばかりの口ぶりに

「そうかな」

なんて思ってしまうのが慣れてない子の恐ろしさ。

トップの上に羽織ってた一枚を脱ごうとする、が、酔っててうまく袖が脱げない。

手を貸そうとばかりにすぐ横に腰を下ろす2号、少しだけ触れるも、あまりに自然に脱がす2号に、妹も疑念を感じない。

あくまで自然に自然に。

熱いけど、これ以上は脱げないな、と思う妹に

「もう少し、服を緩めたほうがいい」

もう脱げとは言わない2号、心得ているから性質が悪い。

脱がしたりせず、さっさとデニムのパンツの前だけを緩め、上のシャツのボタンを2つだけ外す2号

頭を撫でたり、手を握る程度で会話を進める。

異性と付き合うと言うってどういう事?

セックスって?初体験なんてタイミング逃したら勇気いるし、なかなかだよ?

あくまで優しく、諭すように言うのがこいつのやり方だと誰かが言ってた。

ぼーっとしたうまく回らない頭で聞き入ってる妹、そして2号が押す。

「俺としてみようか」

ちなみにこの時、妹の気がつかないうちにそっと暖房を入れていたあたりが、さすが鬼畜だと思う。

「え?え?え?」

あまりにストレートで現実離れしていて、妹は心臓がドキっとして、どうしていいか分からなかったらしい。

断りたいけど、断ったら怒る?怒ったら怖い?

ドギマギして、対処の方法が分からなくって、ただ肘を曲げて手のひらを2号に向けて、それでも押し返せない妹と、そんな妹にそっとのしかかる2号。

白いブラウスっぽい服の上二つは先に外してある、残り2つを、手早く外す。

胸元に唇を這わせ、狼狽える妹の手首をそっとベッドに押し付ける。

押し付けた手の力が強かったのか弱かったのかは分からない、

でもそこが痺れたみたいになって、いや、そもそも抵抗の仕方も忘れたみたいに動けないまま成すがままにされてしまう。

下着、ストラップレスのブラをずり下げられて、胸が露わになる。

そしてそいの恥ずかしさが、やっと妹に力をくれる、動けなかった呪縛が緩む。

押さえられていた手首を動かすとすぐに外れた。

押さえていた力は弱かったのだろう。

その手の平を2号の肩に当て、軽く押し返しながら

「あ、そ、や、やめてください」

小さな小さな声で、やっとあげた抵抗、拒絶の声。

2号が一旦体を起こし、そうして今度は大きく、妹の頭の横に顔を持ってくる。

頬と頬が触れ合う距離で、2号が念を押す

「ここまで来て、抵抗しないで」

ゆっくりとした口調、でもその奥に断固譲らないだろうなって思える響きを妹は感じた。

それは正しいのか違ったのかは分からないが、妹は確かに感じていた。

そうして、妹は抵抗できなくなった。

「これは何て悪い夢だろう」

お酒の残った頭で思うのはその程度。

嫌だとは思う、でももっと怖いと思ったと、後で妹は言っていた。

そうして目を瞑る、こんな時間はすぐ過ぎる、今だけだ、今だけ過ぎさえすれば・・・。

過ぎてどうにもならない事がある、余裕があればきっと妹にも分かっただろう、

しかし妹には余裕なんて与えられなかった、与える程、2号は手ぬるくなかった。

そして体に与えられる刺激。

肩、二の腕、そうして乳房へ。

先端を刺激されたとき、体が跳ねるみたいに反応してしまった。

摘まれたまま、動かしもせず、首元にキスされた時は足が動いてしまった。

そうして段々と2号の動きは滑らかに大胆になり、抵抗する機会を失った妹はその快感に翻弄される。

気が付いた時には着ていた服はショーツ一枚、それに手を掛けられた時、自分から腰を浮かせてしまった。

しかし、両足を大きく割られ、そこに2号が入り込んできた瞬間、やはり怖さが先に立ったのか、

「こ、こわい」

思わず口から出る台詞

「大丈夫だから、誰もが経験する事だから。力入れないでな?」

そうして、ゆっくりと痛みが妹を貫いて行った。

時間が少し過ぎ、ホテルの前にエンジンを掛けたままの車の中で姉とイチャつきながら1号が見たものは、満足そうに颯爽とした2号と、少し焦燥とした表情の妹。

何があったのかは一目瞭然、余計な事もはなにも聞かずに2人が乗り込むとすぐに車を走らせた。

時間は深夜、姉妹を家に送って、2号が後部座席から助手席に移る。

そうして1号はホテル内での様子を余すことなく耳にし、2号はこの事を付き合いの長い数人に武勇伝のように語った。

たまには処女もいいw

ゴムなしでやったw

しかも好きな男のいる処女はいいぜw

やってる最中に男の名前呼んでた。

来るわけないし、つうか、やってる最中に来たらお前が困るだろうがw

なあ、あいつ好きな男とどうするのかなw

この頭が痛くなる話を直接2号から聞いたのはこれから10日くらい経ってから。


電話で妹を遊びに連れ出してると言う女友達との会話の中で、何故か出てくる2号の名前。

「ってそこにいるのかぁ?」

「うん、換わるねw」

2号に換わって挨拶もそこそこに

「妹さん、真面目なんだから滅多な事すんなよ?」

「おう、妹の処女は頂いた」

「は?」

「お前狙ってたのか?悪い、頂いちまったw」

手を出したり、すぐ捨てたり傍若無人の限りを尽くすこととなるw

話を聞くと、遊び臭がぷんぷん、

「お前、鬼か?悪魔か?」

笑いながら女友に電話換わりやがった。

対処の仕方もわからない、酷い男は沢山いるが、これは酷すぎる。

「なあ、妹さん、可哀想だぞ?いくらなんでもあいつはないだろ?どうすんの?」

「べっつにー?妹が本気で嫌がらなかったんだし、いいんじゃない?」

そうして耳に刺さる言葉を吐く

「あたし、あの子さ」

「うん?」

「好きじゃないしw」

愕然と言うか、呆然、俺はこの時まで何だかんだと仲がいいと思ってた。

いや仲がいいから嫌いなのか?

「じゃ、またねw」

「おー、またな」

仲がいいと思った姉妹はどうやら仲が悪かったらしい・・・。

この後、鬼畜2号と妹はしばらく、2号が押しかける形が続き、妹はこの時まで恋していた相手を諦め、妹はこの後しばらくして家を出たらしい。

つか、姉が出てけと言いたいが、俺が言う筋が無いので放っておいた。

この後1号と姉はすぐに終わって、姉が別の俺の友達に手を出したり、すぐ捨てたり傍若無人の限りを尽くすこととなるw

おまけだが、一号はこの件については、俺が口挟むことじゃないしなぁと言いつつ、聞いた事は全部俺に教えてくれた。

何だかんだとこいつより俺の方が姉と付き合い続いたから。

2号は、基本はなんていうの?人妻好きなんだよ、こいつ。

昔、人妻に酷い目にあわされた復讐?人妻を目の敵にしてるからなぁ。

姉はこの次に俺の友達、しかもすごく真面目な奴に手を出し、あまつさえそいつが横にいる時にホテルから俺に電話を掛けてくるとか、いたずら好きだw

妹とかこの後、1回だけゆっくり話をする機会があった、というか相談された。

2号と別れたい、との事。

この妹は付き合ってると思ってたのに驚いた。

どう考えても2号の肉便器でしかないのに。

別れたい理由はセックスだけでデートに連れてってくれないとか、ハメ撮りを撮り要求してくるとか、アナルしたがるとか…。

この妹もバカだろと。

でも、処女あげちゃうと好きになっちゃうものなのかとも。

一応相談されたので俺も放ってはおけなくって、すぐに2号と話をしにいったら、すぐに別れてた。

つまり鬼畜(1号2号)とDQN(姉)が組むと、とんでもない事になるぞと言いたいわけだw

ってことで2号にもらった妹のハメ撮りはこんな感じだった。

ロリすぎだし、ホントに地味だよね。




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酔って寝てしまった美人従姉に生中出ししたエッチ体験

俺には、2才年下の従妹(M)がいる。

Mは、小柄だがかなり美人。

話は、俺が就職したての時の事である。

会社と家は、結構離れていたため、会社の飲み会とかがある時、いつもMの家に泊めてもらっていた。

ある日、会社の飲み会があった時、2次会もせずにみんな帰ってしまったので俺は、MとMの母を呼びだして、3人で飲む事にした。

2時間ほど飲んでいると、Mの母は、酔っぱらって眠ってしまったため帰る事にした。

俺とMは、まだ飲み足りないため、家で飲み直していた。

更に2時間くらい、飲み続けた頃、Mもだいぶん酔いが回ってきたのか、眠りだしてしまった。

風邪をひくといけないと思い、Mの部屋まで担いで行って、ベッドに寝かせた時、Mのスカートがはだけて、太ももが露わになった。

それを見た俺は、後先何も考えずにMの服を脱がせいていた。
胸をまさぐり、乳首を舌で転がしていると、時々Mが

「ぴくっぴくっ」

と反応をする。

起きているのかと思い

「M?」

と呼びかけると、Mは俺に抱きついてきた。

Mは起きていたのだ。

Mにはめられた?と思いながらもそんな事は、どうでもよかった。

俺も服を脱ぎ、舌を絡めながらキスをし、抱き合った。

俺は、ベッドに腰掛け、Mは、四つん這いになって俺のイチモツをしゃぶりながら、自分でアソコを触っている。

やがてMの目がトロンとしてきて、俺も我慢が出来なくなり、正常位でゆっくりと挿入した。

Mは一瞬顔を歪めたが、俺が腰を使っていると、段々気持ちよくなってきたのか、

「あんっあんっ」

と声を漏らしはじめた。

騎乗位になった時には、Mも激しく腰を使っていた。

バックから突いている時には、母親が起きてくるのではないかと言うくらいの声を出すので、俺が手で口を塞ぎながら突きまくった。

再び正常位になりお互いに目を合わせながら腰を使いまくっていた。

40分くらい経った頃、俺は我慢できなくなり、抜こうとするとMが俺の腰に足を絡めてきて、クビを横に振っている。

中で出してしまった。

5〜6回、俺のイチモツが脈打った頃、Mはようやく足をほどいてくれた。

Mは泣きそうな顔で、俺に抱きついてきた。

そんなMを見ていると、俺はたまらなくなり、また勃起してしまった。

Mもそれを待っていたかのように、座ったまま自分から入れてきた。

3回くらいやった後、俺は、自分の布団に戻った。

その後も、毎週、愛し合うようになった。

土曜日は、Mも俺も休みでも母親だけ仕事に行っているため、毎週土曜日は、MとSEX三昧である。

半年ほど、そういう関係が続いたある日、Mが妊娠してしまった。

今は、3人の子供とMと俺と仲良く暮らしている。

もちろん、毎日、Mとは愛し合っている。

 





自分で言うのもなんだが、超美人だった。

オレはその時16歳で、。

彼女は19歳の大学生。

彼女は一人暮しで、よく部屋に入り浸ってた。

オレはヤリたい盛りで、彼女をいつも求めていた。

彼女は嫌な顔一つせず応えてくれてた。

彼女が熱心にテレビを見ている横で雑誌を読んでいると、無性にしたくなってきた。

でも彼女の邪魔をしたら悪いと思って、彼女にくっついて我慢した。

すると彼女は

「どうしたの?したいの?」

と聞いてきた。

オレはそんな事ないと言ったけど、彼女はお見通しらしく、

「我慢しなくていいんだよ?」

と言ってテレビの前のカーペットの上でスカートとパンティを脱いでくれた。

「まだ濡れてないけど、ゆっくり入ってきてくれたら大丈夫だから」

と言ってオレのズボンとパンツを脱がせてくれた。
彼女はカーペットの上にゆっくり仰向きになって、ボクの腰に手を回した。

ペニスの先をあそこにゆっくりとあてがったら、少し濡れていてヌルッとした感触がした。

彼女が

「ゆっくりね」

と言ったのでオレはゆっくり腰を進めた。

初めての生挿入だった。

だからオレは物凄く興奮して、3分くらいで出したくなった。

出そうと言ったら

「中でいいよ」

と彼女。

物凄い量の精子が出た。

あの時のSEXは、彼女の気持ちが嬉しかったし、何よりも彼女の中がとても暖かかった。

今でも忘れられないなぁ。

ウン。


長澤まさみに似ている嫁を韓国人留学生に寝取らせた

長澤まさみに似ている嫁を韓国人留学生に寝取らせた」と「大切な女友達が寝取られてしまった話」、「目が覚めた時には中出しされてた


長澤まさみに似ている嫁を韓国人留学生に寝取らせた

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。

出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになった事で、挨拶しているうちに何となく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。

スポーツが好きな嫁は、ショートカットが似合う引き締まった良い体をしている割に意外と胸も大きくてエロい体をしている。

顔は、ショートカットだからそう見えるだけなのかもしれないが、長澤まさみっぽい感じだ。

可愛い顔立ちなので、ジムでも言い寄る男は多かったらしいが、俺の異常なまでに真剣なトレーニング姿に好感を持ったそうだ。

中途半端なトレーニングしかしない、なよっとした体の男は苦手らしい。

俺は、その異常なまでの真剣なトレーニングのおかげで、細マッチョどころかビルダーですか?と、聞かれるほどの体をしている。

嫁はマッチョ好きと言う事もあって、俺の事は大好きだと言ってくれる。

そんな感じで幸せにラブラブな毎日を送っていた。
ジムで、最近一緒にトレーニングをするアジア系の若い男の子がいて、俺がベンチプレスをする時なんか、頼んでもいないのに補助してくれたり、スクワットの時も補助をしてくれたりする。

俺と同じか、俺よりも良い体をしている彼は、トレーニングも真剣そのもので、補助し合う仲になった。

そこそこ流暢な日本語を話す彼は、ゴツイ体には不似合いな、ジャニーズ系というか、女顔をしていた。

男に興味がない俺も、スクワットの補助で後ろから抱き寄せるような体勢になると、少しドキドキしたりした。

仲良くなって、飯なんかも一緒に食べるようになって話を色々聞くと、韓国からの留学生と言う事だった。

基本的に韓国が嫌いな俺は一瞬躊躇したが、彼の人柄の良さやトレーニングに対する真剣な姿を見ているので、韓国人にも良い人間がいるんだと、認識を改めたほどだ。

そうやって色々と親密になる中で、嫁も交えてカラオケに行ったり、ボーリングをしたりするようになった。

ヒョンジン君は、驚くほど整った顔をしているから、当然モテて彼女もいると思っていたが、暗い過去話を聞いた。

どうも韓国では、なよっとした体だったり、女っぽい顔をしていると、モテるどころかいじめられる対象になるそうで、相当陰湿なキツイいじめに遭っていたそうだ。

男にレイプされそうになったのも、1回や2回ではないそうだし、はぐらかしてはいたが、口とかではさせられた事があるような感じだった。

そんなコンプレックスからメチャメチャ体を鍛えて、こんな体になったそうだ。

ただ、そんな過去があるので、女性に対して凄く臆病で奥手だそうだ。

そんな彼を交えて嫁と3人で遊んでいるうちに、彼の嫁を見る目が違ってきているのを感じていた。

嫁にそれとなく

「ヒョン君、まさみの事好きなんじゃね?」

ストレートにそう言ってみた。

「やっぱリそう思う?なんか、最近ジムでも良く目が合うんだよね」

「だって、まさみの事凄く可愛いって言ってたぜ」

これは作り話で実際は言っていないのだが・・・。

「ほんとに?なんかそんな事言いそうにないけど・・・」

「お前はどう思ってるの?彼イケメンじゃん」

「そうだよね。びっくりするくらい可愛い顔してるよね。メイクしたら私よりも可愛いかも・・・」

「いやいや、ゴツすぎるだろw?」

そんな感じで何も進展しそうになかった。

ただ、この前の金曜日に3人で夕方から飯食って遊ぼうと集まった時に、俺は会社に呼び出されて、二人を残して会社に戻った。

何も気にせずに、会社でトラブルを解決した後に合流をすると、何となく違和感があった。

妙に余所余所しいというか、二人がお互いを意識している感じがした。

少ししてお開きになった後、家に帰ってから嫁に話を聞くと、二人で飯を食べた後カラオケに行って、少し歌って休んでいる時に、女の子と付き合った事があるのか聞いたそうだ。

すると、ヒョンジン君は顔を真っ赤にして、ないと言ったそうで、そのモジモジと顔を赤らめているマッチョな彼に、いじめっ子心が騒いでちょっといじめてしまったそうだ。

デートした事あるのかとか、手を繋いだ事があるのか、キスした事あるのかとか、セックスした事あるのか等々、いじめるように聞いたそうだ。

当然、全てないと顔を真っ赤にして答えたそうで、そのやりとりをする中で、嫁も彼を可愛いと思うようになったとの事だ。

嫁は酔いもあってか、ヒョンジン君に顔を超至近距離まで近づけて、

「キスしたいとか思う?」

自分の唇に人差し指を当てながらそう聞いたそうだ。

どんな恥女だよとか思いながら聞いていたが、少し彼女の歯切れも悪くなってきた。

「やり過ぎじゃね?って言うか、どうなった?」

ちょっと焦りながら聞くと、

「顔真っ赤にして、震えながらしたいとか言ったよ。」

まさみはいじめっ子のような顔で言う。

「したの!?」

「するわけないじゃん!」

そう答えながら、目線を逸らすまさみ・・・。


「しただろ?ほんと嘘下手だな・・・」

「・・・どうせ勇気ないと思って、黙って目つぶったんだ・・・」

モジモジしながら言うまさみ。

「まじかよ・・・それだけ?それ以上はないよな?」

いらつきながら聞く。

「ないよ!ほんとだよ!ちょっと唇が触って、驚いて逃げたもん!」

真剣な顔で言う。

自分でも驚いたが、それを聞いて猛烈に嫉妬心が燃え上がって、なぜかフル勃起した・・・。

そのまままさみの唇を奪うと、荒々しく舌を突っ込んで責めた。

そのまま押し倒して、服を脱がすのももどかしく、スカートをまくり上げてストッキングを破り取りながらパンティを脱がせると、一気に挿入した。

愛撫もろくにしていなかったが、既に驚くほど濡れていたまさみのアソコは、抵抗もなく俺のチンポを受け入れた。

「あぁぁっ!だめぇ!そんな・・・いきなり・・・あぁぁ・・・」

「何でもうこんなに濡れてるんだよ!あいつとキスして興奮したのか!?」

そう言いながら、メチャメチャに腰を振る。

「あっ!あぁぁっ!ちが・・違うよぉ・・・たっ君が強引なんだもん・・・あぁっ!あがぁ!ダめぇぇ!」

そう言いながら、いつもよりも感じているのが分かる。

「あいつとしたいのか!?こうされたいのか!?」

嫉妬でおかしくなった俺は、そう言いながらもうイきそうだった。

「いやぁぁ・・・ちがうよぉ・・・ごめんなさい・・・あぁぁっ!凄い!堅くなってきたぁ・・・たっ君だめ、まさみイく!イっちゃう!イくよ!あぁぁっ!」

そう言って痙攣するようにイくまさみ。

それにあわせて俺も素早くチンポをまさみから抜いて、腹に射精する。

興奮しすぎたのか、腹どころかまさみの頭の上を越えて精子が飛んでいく。

そして、まさみの顔や首まで汚しながら射精は終わった。

「たっ君・・・凄かったよぉ・・・嫉妬したの?可愛い・・・」

笑顔でそう言いながら、俺の頬を人差し指でつつくまさみ。

「嫉妬するよ・・・でも、俺も誰かとキスしても良いんだよな」

意地悪くそう聞く。

「ダメだよ!浮気じゃん!だめ、だめ、だめ!なに言ってるの?」

「なんだそりゃ?ずるくない?自分ばっかり浮気してw」

そう言ってやると、

「ごめんなさい・・・事故だし・・・」

変な言い訳をするまさみ。

その後、散々許さないといじめた後、俺の言う事を聞く事を条件に許してあげた。

それからはエスカレートして、3人でカラオケに行く時に、少しかがんだら見えるくらいのミニスカートを履かせたりした。

ヒョン君は

「まさみさん、今日は凄い格好ですね」

そう言いながら、目のやり場に困っているようだ。

「いっぱい見てあげて!こいつ、見られるの好きだから」

そんな風に言ってみた。

ヒョン君は、見ないように気を使いながらも、時折ついつい見てしまうところが初々しくて可愛かった。

そして、彼がトイレに行った時に、嫁に指示をした。

ヒョン君がトイレから帰ってくると、嫁がリモコンで曲を入れようとして、俺の指示通リモコンを床に落とした。

それを立ち上がって拾う嫁。

ヒョン君の方にお尻を向けて、足を曲げずに腰を折り曲げて床のリモコンを取る…当然、ヒョン君からは嫁のパンティが丸見えだ。

Tバックのパンティを履かせているので、パンティどころかお尻がほとんど見えているはずだ。

俺は、それに気がつかないふりをして歌い続けるが、入り口のドアのガラスでヒョン君を観察していた。

ヒョン君はもろに嫁のお尻を見ると、慌てて目線をそらしたが、俺が気がついていないのを確認すると、すぐにまた目線を戻した。

そしてそのままガン見しているところに、嫁が急に振り向いた。

目が合うと、気まずそうに俯くヒョン君。

嫁は、ヒョン君の頬を指でつつきながら、

「見たぁ?」

と小声で聞いた。

俺は聞こえないふり、見えないふりで歌い続けた。

「あっ・・その・・あの・・いや・・・ごめんなさい!」

そう言って謝るヒョン君。

すると、嫁はヒョン君の方に振り返りながら、スカートをまくり上げてフロントの部分も見せた。

これは、俺が指示していない行動で、もの凄く焦った。

その後、慌ててトイレに行くヒョン君。

「おい!なにやってんの?やりすぎだろ?」

いらっとしてそう言うと、

「あれ?見えてたの?ごめんね」

笑顔でそう言う嫁。

既に酔っ払っている感じだ。

嫁は、酔うと少しエッチになる。

俺のなぜかフル勃起しているチンポを、ズボンの上からつんつんしながら

「たっ君も興奮してる!やっぱりたっ君こういうの好きなんだ」

そう言いながら、小悪魔のような笑顔をする嫁。

その後何曲か歌って、俺がトイレに行って帰ってくると、また変な空気になっていた。

終わって家に帰ってすぐに問いただすと、

「んーーー?あのねぇ・・・私からキスしちゃったよ」

笑顔でそう言われた。

「なんでそうなるんだよ!ふざけんなよ!」

怒ってそう言うと、

「だってぇ・・・嫉妬するとたっ君可愛いんだもん・・・今も、怒りながらカチカチじゃん」

笑顔でそう言って、俺のチンポをつつく嫁。

確かに、実は怒りよりも興奮が強い事に、俺自身気がついて戸惑っていた。

「どんな風にキスしたんだよ?・・・」

「あのねぇ・・・私からいきなり唇奪ったんだよ・・・舌も入れて、かき混ぜちゃった」

そう言って、てへっ、みたいに舌を出す。

そんな可愛い事しても、誤魔化せるような事じゃないだろ!と思いながらも、やっぱり痛いくらいに勃起している事に気がついた。

その後は、またレイプするように嫁を押し倒してセックスした。

終わった後に、

「やっぱりたっ君は、嫉妬させた方が良い仕事するねぇ」

と、笑顔で言われた。

俺も、この流れでのセックスの方が、気持ちいい事に気がついてしまっていた。

そして、それからは同じような事を繰り返して、俺が途中で抜けるパターンで二人でデートも何度かさせた。

ヒョン君と嫁はキスは当たり前になって、生乳を揉ませる事までエスカレートしていた。

嫁のその報告を聞きながら、むさぼるような激しいセックスをする事に、ドンドンはまっていった。

そして、実際にヒョン君と嫁がセックスをしたら、どうなってしまうのだろうか・・・そんな事まで考えるようになっていた。

ただ、何度もキスをしたり、デートをするうちに、嫁がヒョン君の事をいじめる対象から、恋愛の対象に変化しているような気がして、不安に思ったりもした。

実際そうだった・・・何気なく嫁の携帯を見た時に、何となく違和感を感じた。

色々調べると、嫁の携帯電話は富士通製で、シークレットモードという機能があるとわかった。

このモードは普通のプライバシーモードと違って、鍵のマークが出たり、開けないページがあったりという不自然なものではなく、何一つ普通と変わらない状態だけど、シークレット属性の人間からのメールや着信があると、電池マークのアイコンの色や形がわずかに変化してお知らせをするという物らしい…。

この前の、嫁の携帯の違和感は、アイコンマークの違いだったと思った。

サイトで説明書を熟読して、解除操作をすると、嫁の誕生日であっさりと解除出来た。

予想通り、ヒョン君と頻繁にメールをしていた…。

「最近ヒョン君の事ばかり考えてるよ」

「今日は、ヒョン君にされてる事考えて自分でしちゃったよ」

「ヒョン君、キスうまくなったね」

「早く会いたいなぁ」


「今日は、旦那としてる時にヒョン君の事考えてイったよ」

「彼女つくったら、殺すからね!」

「ヒョン君としたいよぉ」

「あ○してるよ!あい○てる?」

ラリったメールが、山のようにあった・・・ただ、読むと俺に隠れて会ったりはしていないようで、セックスもしていないようだ。

しかし、早く一つになりたいとか、読んでこっちが恥ずかしくなるような文章のやりとりを大量にしていた。

怒りも沸いたが、それ以上に興奮していた。

ただ、これはこのまま心まで寝取られてしまうパターンだと思って、動揺した。

散々悩んだ末に、一度セックスをさせようと思った。

このまま別れさせたら、逆にお互い執着が生まれてやぶ蛇だと思ったからだ。

もちろん、俺自身興奮してしまって、まともな判断が出来なくなっていたというのもあったと思う。

ストレートに、

「今度、ヒョン君と最後までしてみてよ」

そう言ってみた。

「えっ!本気で言ってるの?それはダメだよ・・・さすがにイヤだよ・・・」

演技かな?と思ったが、

「いいじゃん!一回だけでいいから、やってみてよ!」

言っていて、なにを言ってるのだろうと自分でも思いながら、頼み込んだ。

「どうしても?たっ君、私の事嫌いにならない?」

そんなしおらしい事を言いながら、仕方なく納得したような感じになった。

実行日が決まって、何とも言えないドキドキしたような、イライラしたような日々を過ごしながら、隙を見て嫁の携帯を見た。

「やっと一つになれるよ!」

「ヒョン君、責任取ってね」

「楽しみで、眠れないよ。今すぐ抱いて欲しい」

「受け止めてくれる?」

そんな意味深な、ラリったメールが交わされていた。

ヒョン君のメールは、

「結婚したい」

「別れてくれ」

「僕の方が幸せに出来る」

「僕の方がまさみを愛してる」

怖いくらい真剣で、すでに呼び捨てだ・・・

「嬉しい」

「本気にしていいの?」

「出会いが遅すぎたね」

「今からでも間に合うのかな?」

「何もかも投げ捨てて飛んでいきたい」

これは、もう手遅れか?そんな絶望的な気持ちになっていた。

ここで、二人を呼び出して怒鳴りつけたら、逆に二人は駆け落ちするのが目に見えていたし、はっきり言って詰んだ・・・。

時は残酷に過ぎて、当日になった・・・。

おそらく、嫁は今日は帰ってこないと思ったし、もしかしたら、このままもう会えなくなるとさえ思った。

それでも、必死で笑顔で余裕をかましているように

「いっぱいしてこいよ」

と言って見送った。

そのまま絶望的な気持ちで過ごしていると、23時前にあっさりと嫁が帰ってきた。

そのまま俺に抱きついて、キスをしてくると

「愛してる!やっぱりたっ君が良い!」

そう言って激しく舌を絡めてきた。

そのまま抱きしめてキスをたっぷりした後、寝室に行ってベッドで抱き合った。

お互い裸になって、愛撫もそこそこに一つになると、

「あぁぁっ!たっ君・・・たっ君!凄いよぉ・・・きもちいいよぉ・・・あぁぁっ!愛してる!」

そう言って、また舌を絡めてくる。

「結局しなかったの?」

「ハァ!あっ!んっ!あっ!したよ・・・あぁぁぁ・・いやぁぁ・・・ごめんなさぃ・・・」

その言葉を聞いて、心臓が破れそうなほど脈打った。

「どんな風に!?」

嫉妬で狂いながら、腰をメチャメチャに振る。

「あがぁぁ!あぐ!はぁぁぁ!凄い・・たっ君・・・だめ・・・イくぅ・・・」

俺の背中に爪を立てながら高まる嫁。

腰を振るのを止めて、

「だから、どういう風にした!?」

つい大きな声が出る。

「いやぁぁ・・・止めちゃいヤダよぉ・・・ホテルでぇ・・・いっぱいキスしましたぁ・・・愛してるって言いながらぁ・・・唾液飲ませてもらったよぉ・・・あぁぁ・・・ゴメンなさいぃ・・・」

「それで!?」

「キスだけでぇ・・・イっちゃったよぉ・・・我慢出来なくてぇ・・・すぐ入れてもらったのぉ・・・あぁぁっ!」

腰をうねうね動かしながらそう告白する嫁。

キスだけでイかされるとか、たまらなく嫉妬して、なぜかメチャメチャ興奮して嫁の中でさらにガチガチに勃起した。

「くぅ・・あぁぁ堅いよぉ・・凄い・・・たっ君、愛してる!たっ君じゃなきゃダメだよ・・・あぁぁ動いてぇぇ!」

「生で入れたのか?ゴムなしでしたのか!?」

ほとんど怒鳴るように言う俺。

「ごめんなさぃ・・・生で入れましたぁ・・・生でして欲しかったのぉ・・・中でイって欲しかったのぉ・・・あぁぁ・・・愛してるって言いながら繋がったのぉぉっ!」

もう限界で、腰をメチャメチャに振りながら、嫁の口の中も舌で荒々しく犯した。

「あがぁぁぁっ!あぐ!はぁぁぁ!ダメ!たっ君!凄いよぉ!もうダメ!イく!イく!イく!イく!あがぁぁぁっ!」

「イくぞ!まさみ!このままイくぞ!」

「来てっ!たっ君!イく!あぁぁ!イってぇ!中に!イく!ダメ!来て!中に出してぇ!イくぅぅぅっ!」

そう言いながら、思い切りのけぞる嫁。

それに合わせて、嫁の中で爆発的に射精した。

脳が痺れるほどの、魂まで抜けるほどの長く大量な射精だった・・・しばらく抱き合いながら過ごして、落ち着くと、

「でも、なんで・・・戻ってきてくれたの?もう、ダメかと思ってたよ・・・」

「ふふふ・・・携帯見たんでしょ?あんな簡単な暗証番号なわけないと思わなかった?」

「!!!マジで・・・」

「興奮したでしょ?可愛い・・・」

小悪魔どころか、悪魔に見えた。

「でも、なんでこんなに早く帰ってきたの?そこまで手の込んだ事するなら、帰ってこなければもっと効いたのに・・・」

「あのね・・・小さかったの・・・」

「???なにが?」

「ヒョン君のあれ、凄く小さかったの・・・」

恥ずかしそうに言う嫁。

「えっ?あれって、おちんちん?」

「・・・うん・・・指くらいだったの・・・なんか、全然気持ちよくないから、帰って来ちゃった・・・」

女は怖いと思った。



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大切な女友達が寝取られてしまった話

寝取られ経験の中で、一番心が痛かったうちの1つを。

高校・大学と同級生だった梨紗という子がいる。

高校時代はクラスが同じで、大学も同じ学部・学科で、仲も凄く良かった。

付き合ってはいなかったけれど、よく一緒に出かけたし、電話もいつもしていた。

「ちょっとおなか出てきちゃったかも」

「どれどれ…ああ、この肉がおっぱいに行けばなあ」

「うるさいなぁもうー!」

「やっぱあれか、俺が揉んで大きくしてやらないとダメか」

「もー!変態がいるよぉー!」

こんな、くっだらない話もよくした。

顔も仕草も声も可愛い梨紗が大好きだった。
誕生日には、

「大好きな梨紗でいてね。今度デートしてね」

なんていうカードを添えてプレゼントもしていた。

学校で渡したから、梨紗の友達にも思いっきり見られたけれど、

「あんた相変わらず思いっきり愛されてるよね」

ぐらいで済んでしまうような間柄だった。

梨紗にとっては俺は

「裏彼氏」

のようなものだった。

というか、お互いにそう言っていた。

「裏彼氏」

と言っても二股をかけているわけではなくて、梨紗には4年間ずっと想っていた人がいた。

しかし、告白できずにそのまま卒業を迎えてしまった。

社会人1年目の夏、梨紗はその男に告白した。

残念ながら振られてしまったが、梨紗は胸の中のつかえが取れて逆にスッキリした部分も大きかったようだった。

「これであたしも新しい自分に踏み出せるよ」

なんて言っていた。

梨紗の目には、ちょっと涙が浮かんでいたけど、気づかない振りをした。

振られた事を内心では喜んでいる自分が、ちょっと嫌だった。

4年間の想いのせいで、梨紗はまだ処女だった。

だが、想い続けた相手に振られた時点で、梨紗の処女は自分がもらうんだろうな、と思っていた。

ただ、自分には彼女がいたので、あまり強引に誘うつもりはなかったし、

「どうせ手に入るんだから」

と、焦らずそのままでいた。

世の中にはこんなにかわいくても、処女でいられる子もいるんだなあ…なんて暢気に構えていたのがいけなかった。

社会人2年目の夏、梨紗は合コンに行く事になった。

「何かね、今度合コン行くんだ」

「あ、そーなの。どっかの会社の人と?」

「うん。でもね、カッコいい人、あんましいないんだって…」

「そっか。ま、とりあえずは会ったその日にやられないように」

「やられないよー!」

「ったく、さっさと俺に処女よこせよな」

「やーもー!昼からえっちな人がいまーす!」

「何?嫌なの?」

「…嫌じゃないけどさあ…今、彼女いるじゃん」

「お前は特別だからいいんだよ」

特別だったら、さっさと行動するべきだったんだ。

梨紗から電話があったのは、合コンの翌日の夕方だった。

「おー、梨紗?どうだった合コン?いい男いた?」

いつものように軽く尋ねた俺を待っていたのは、重々しい梨紗の沈黙だった。


「…どうした?」

ヤバイ。

何かヤバイ。

直感的にそう思うと、鼓動が速くなるのが感じられた。

聞きたくない。

言わないでくれ。

嫌だ。

やめてくれ。

梨紗が息を吸い込む音が、沈黙を破った。

「…あのね…されちゃった…」

「…どうしても…言わなきゃって思って…」

「…されてるときも、今日の朝も、ずっとそればっかり考えてた…」

「…ごめんね…ごめんね…ごめんね…」

梨紗の言葉がぐるぐる回る。

窓から射す夏の夕方の日差しが、遠い世界の景色のように感じられる。

本当に大事な人のそれを失った瞬間は、なぜか非現実的で、時間がゆっくり流れていた。

そんな事を、変に冷静になっている頭の一部で思った。

何と言ったらいいのかわからない。

梨紗はまだ謝っている。

「…何で…されちゃったの?」

やっと出た一言はそれだった。

「…喋ってくれるの?」

と梨紗が言った。

一瞬、何の事か分からなかったが、どうやら自分は相当黙っていたらしい。

もうそのまま電話を切られるのではないかと思った、と梨紗は言った。

合コンの後、男3人女3人で男たちの寮に行ったという。

遅くまでみんなで騒いでいたが、男2人がそれぞれ女の子を連れて自分達の部屋に帰ってしまったのだという。

皆で雑魚寝をすると思っていた梨紗は焦ったが、他の2人の女の子は最初からするつもりだったようで、男はもちろん全員そのつもりだったという。

後はそのままなしくずしだった。

とりあえずは別々に寝ていたが、当然のように男がすり寄ってくる。

梨紗は拒んでいたが、あまりにしつこいので携帯で俺に電話をしようとしたらしい。

「誰にかけるの?」

と聞かれて、

「彼氏!」

と答えると、突然、男が襲いかかってきたという。

そりゃそうだ。

俺でもそうする。

梨紗は男心が分かっていない。

携帯を取り上げられ、無理矢理キスされた。

そして、そのまま…ここまでが電話で聞いた事だった。

猛烈な嫉妬が沸き上がってくる。

俺は、

「何でだ…何でだよ…」

と繰り返すだけだった。

梨紗はその度に、

「ごめんね…ごめんね…」

と言い続けていた。

どこまでも沈んでいきそうな言葉の堂々巡りをうち破ったのは、俺の嫉妬心だった。

「梨紗、今から会おう」

梨紗が汚された。

待ち合わせ場所に向かうまで、俺の心の中にはそれしか浮かばなかった。

そして、梨紗が抱かれているイメージが次々と浮かんでは消えていった。

ただし、その忌まわしいイメージが消え去る事はなく、紙芝居のように次から次へと新しく梨紗が汚されていった。

梨紗はもう待っていた。

俺が

「似合う」

と言って買ってやったTシャツを着て、俺が

「脚とお尻のラインがよく出てエロくていい」

と言ったジーンズを履いていた。

でも、そのTシャツを持ち上げているその胸も、俺の大好きな脚と尻のラインも、いつか味わうだろうと思っていた一番大事な所も、全て触られ、舐められ、貫かれてしまったのだ。

どこの誰とも知らない男に。

会って数時間の男に。

梨紗の体は、いつもの梨紗と変わりない。

ほんの半日前に処女を失ったとは、見ただけではわからない。

この時俺の中に、

「何でそんな残酷な事を俺に伝えたんだ!」

という、とても独善的な気持ちが生まれた。

恐らくそれが顔に表れていたんだろう、こっちに気づいた梨紗の表情が、怯えていた。

「ごめんなさい…」

そう言って、梨紗は頭を下げた。

「…何も言うな」

そう言うのがやっとの俺は、梨紗を抱きしめた。

久しぶりに抱きしめた梨紗は、いつもと変わらない。

柔らかくて、いい匂いがして、可愛い。

ただ、ちょっと震えている。

一瞬だけいつもの梨紗を感じた自分を、その震えが現実に引き戻した。

もう、梨紗は、処女じゃない。

普通だったら、彼女と付き合う時に、処女かどうか?なんてことは大した問題じゃない。

中学生や高校生じゃないんだから、そんな事を問題にしてもしょうがない。

でも、この時は普通じゃなかった。

少なくともこの日だけは、自分の中ではこの世の終わりだった。

話なんかしていてもしょうがない。

梨紗をそのままホテルへ連れて行った。

汚されたのなら、俺が消毒してやる。

言い回しが少し恥ずかしいが、とにかくそう思っていた。

梨紗も何をされるかわかっているようで、黙って部屋まで付いてきた。

服を脱がすと、シャワーを浴びさせる。

「…恥ずかしいよぅ」

と梨紗は言うが、そんな事は聞こえない。

「俺が洗ってやる」

と言って、体の隅々まで素手で洗い回した。

「俺が消毒してやるんだ」

どこを触っても気持ちがいい。

おっぱいやお尻じゃなくても、腕を触っていても、脚を触っていても、手のひらを触っていても気持ちいい。

「すげえ気持ちいい…」

と言いながら、アソコを洗おうとすると

「痛っ…」

と言って、梨紗の体が強張った。

心の柱が一本折れた。

泡を洗い流すと、初めて梨紗にキスをした。


軽いキスはした事があったが、本気のキスはこれが初めてだった。

舌を絡め、唾を流し込む。

「飲め」

というと、そのままゴクンと飲んでくれた。

「唾、飲まされたか?」

と聞くと、コクンと頷いた。

「じゃあ、もっと飲め」

俺はもう一度唾を流し込んだ。

「いつ、飲まされた?」

「…されてる時」

「何をされてる時?」

「……入れられてる時」

「飲んだのか?」

「嫌だったから、ほとんど出しちゃった。でも、最初だけびっくりして飲んじゃった…」

「梨紗のも飲ませろ」

「…ん…」

体を拭いて、ベッドに運んだ。

梨紗が裸で寝ている。

どうしてそれだけでこんなに興奮しているんだろう?

眺めているだけで、すぐにでも射精してしまいそうだった。

どうしてもっと早く…という自責の念が沸き上がってきた。

何も言わずに、梨紗の体中を舐め回す。

唇、首筋、鎖骨、肩、腕、指、背中、胸…乳首。

初めて見る梨紗の乳首は、嘘じゃなくピンク色だった。

大きさも色も、自分好みで嬉しくなった。

そして、それと同時にいつもの

「どうしてもっと早く…」

という気持ちに襲われた。

雑念をうち消すように、必死で乳首を舐めた、咬んだ、吸った。

舐める度に梨紗の息が荒くなっていく。

荒くなった息は、声へと変わっていった。

「もう舐められてないところはないか?」

「…うん…」

「あいつより気持ちいいか?」

「…うん…」

どうして自虐的な質問をするんだろう。

でも、そうせずにはいられなかった。

そして、俺の舌は下半身に向かっていった。

足の指を1本ずつ舐める。

「えっ!?ああっ!…ああっ!…ああっ…」

意外な事に、これは梨紗の性感帯らしい。

「気持ちいいのか?」

と聞くと、

「何か…変…」

と答えるが、明らかに声が高まっている。

指を味わいながら、体中を撫で回す。

もう触ってないところは一つだけだ。

そして、その場所からは大きくなったピンクの豆が顔を出していた。

「梨紗、クリ大きいのな」

梨紗は恥ずかしそうに黙っている。

口元に添えた右手が愛おしい。

「こんなにデカいって事は、オナニーしてたな?誰でしてたんだよ?」

「………」

「俺でした事ねえのか?」

「…いつもそうだよぅ…」

そう言われて、俺は急に申し訳なく思った。

「…ごめんな、それなのに…」

「…もういいよ…」

気持ちいいのか切ないのか、梨紗の表情からは読み取れなかった。

「クリが大きいって言われただろう?」

「言われてないよ…」

「嘘をつけ」

指先でクリをいじってみる。

「あああっ!…嘘!」

「やっぱりな。で、こんな風に吸われたんだろ?」

「ううん。それはされてない…」

「本当か?」

「ホントだよ…だって、シャワーしてなかったし…ちょっと触られただけだよ…」

「そうなのか…?」

俺は本気で嬉しくなってしまった。

顔が自然とにやけていく。

梨紗の両脚を開き、その中心に顔を沈めていく。

外側から丁寧に肉ひだを舐めあげると、聞きたかった声が梨紗の口から漏れてくる。

我慢できなくて、一気に中を舐め回した。

梨紗は一気に声を上げた。

「あっ!あっ!あっ!」

「これを舐めるのは俺が初めてだぞ…」

「ああっ…そうだよ…」

「いっぱい舐めてやるからな、いっぱい気持ちよくなれよ」

「うん…」

「『いっぱい舐めて』って言ってくれ」

「…えっち…」

「言ってくれ」

「…いっぱい舐めて」

言葉だけで射精しそうになったのは、この時が初めてだったかもしれない。

「舐めて」

と言ってもらったのに、思わず顔を離してしまった。

そうしないと、本当に出してしまいそうだったからだ。

一つ、気になる事があった。

それは、後ろの処女は守ったのかという事だった。

俺はアナルが大好きだった。

そこまで盗られてはたまらない。

意を決して人差し指を肛門に押し当て、梨紗に聞いた。

「ここは触られたか?舐められたか?」

「そんなとこ何もされないよー!」

びっくりしたように梨紗は答えた。

よっぽどびっくりしたのだろう。

急にいつもの口調に戻ったようだった。

「何で何もされてないんだよ!」

つられて、自分も普段の口調で聞いてしまった。


「されないよ!シャワーも浴びてないんだし、それに汚いよ!」

「汚くねえよ!ほら!」

そう言って、梨紗のアナルを舐め回した。

「いやー!変態ー!あー!あー!あー!」

と梨紗が大きな声を上げて身をよじる。

「お前のだから舐めたいんだ」

一度体を離し、梨紗の目を見つめながらそう嘘をつくと、逃げる動きが止まった。

「四つんばいになって、こっちに尻を向けてくれ」

凄い。

梨紗の肛門もマンコも丸見えだ。

毛が薄いので、全てが丸見えだ。

昨日は知らない。

今の梨紗は俺のものだ。

俺は、心ゆくまで梨紗の2つの穴を舐め回した。

でも、膣の入り口が腫れ気味なのが悲しい。

十分な愛撫を受けずに入れられたのが伺えて、悲しい。

何より入れられてしまったという事実が悲しい。

そんな悲しさを打ち消すように必死で舐めていたら、尻だけ持ち上げて、上体は突っ伏していた梨紗が

「あっ!」

という声を上げて体を震わせた。

「もしかして、イッちゃった?」

「…うん」

「昨日はイカされた?」

「…ううん」

「じゃあ、初めてイカせたの俺?」

「…うん」

勝利。栄光。至福。一瞬だけ、俺は酔いしれた。

もう体中を撫で回した。

もう体中を舐め尽くした。

今度は、梨紗に同じ事をさせる番だ。

「梨紗、俺の体中を触って、舐め回してくれ」

俺がやったのと同じ事を、梨紗は同じようにやってくれた。

手つきは不器用だが、梨紗がやっているというだけで気持ちよかった。

「昨日はどこを舐めさせられた?」

「えー………舐めてないよ」

「その間は何だ、その間は。フェラチオくらいさせられただろう?」

「……ちょっとだけ」

「口に出されたか?」

「出してないよ!」

「どこに出されたんだ?顔か!?」

「そんなの嫌だよ!………あそこに」

「生でか!?」

「ちゃんと付けたよー!」

「何だよ、相手は準備万端かよ!」

「うーん…やっぱそうだよねえ…」

この辺の初心なところが可愛いと言えば可愛いのだが…この時は裏目に出てしまったわけだ。

「玉袋は舐めさせられたか?」

「舐めてないよー。もー、えっち」

「じゃあ俺のは舐めてくれ」

「……こう?」

梨紗は舌全体で舐めてくる。

ただごとではなく気持ちがいい。

「ああっ…そうそう。そのまま下に行って、お尻も」

「……こう?」

今度は舌先だけで舐めてくる。

それも気持ちがいいが、もっと激しいのがいい。

「俺が舐めたみたいに舐めてくれ」

「うん…」

梨紗の舌先が俺のアナルにねじ込まれる。

周辺も力強く舐めてくれる。

最高だ。

もう我慢できない。

俺はついに梨紗に入れる事にした。

「付けて入れたって事は、生で入れるのは俺が初めてだよな」

「そうだよ…」

「少しだけでいいから、最初は生で入れていいか?」

俺はズルい奴だ。

梨紗が拒否できないと知りつつ聞いている。

だが、この時は嫉妬から来る征服欲だけが俺を支配していた。

そして、梨紗からは意外な答えが返ってきた。

「今、生理来そうなんだ。これって、平気なんだよねえ?」

俺は、一瞬答えに詰まってしまった。

「…生でしても、って事か?」

「…実はね、そうしてほしいんだ」

「そ、そうなのか!?」

「…あたしを消毒するんでしょ?だったら、して」

信じられない。俺がうわごとのように繰り返す

「消毒してやる」

という言葉に、梨紗もすっかりやられてしまったのだろうか。

それとも、実は梨紗は中出しされてしまったのだろうか?

そして、それを俺の精子で

「消毒」

したいのだろうか?

頭はグルグル回っていたが、体は梨紗に向かって進んでいた。

俺の先端が梨紗に当たり、そのまま、ゆっくり。

俺はゆっくり進んで行った。

が、梨紗の中に突き入れ…られない?

亀頭まではスムーズに入った。

しかし、そこからが進まない。

何とか半分近く入った。

だが、これ以上はスルリとは入らない。

「どうした梨紗?まだ早かったか?」

「ううん…もう平気だよ…でも、やっぱり大きいから…」

確かに、この時の俺のチンコは立派に育っていた。

だが、そこまで尋常じゃないほど大きくはない。

「大きいっつっても、半分入ってないぞ…」

「えっ!そうなの!?」

「昨日は全部入れられたのか?」

「うん…すぐに入ったよ」

「その割には、きつすぎるぞ…そんなに大きさ違うのか?」


「うん、あたしの小指くらいだったかなあ。親指よりは小さかったよ」

えーっとね…梨紗さん…あんたまだ処女だよ…

「小指?親指?それ小さすぎるぞ!?」

「あ、やっぱりそうなんだ…今日、見た時に『げっ』って思ったもん」

どういう因果だろう。

かつて俺は小指チンコだった。

そのせいで、おそらく彼女の処女膜を破れなかったと思う。

その御利益が今、訪れたのだろうか。

っていうかこんな事ってあるのか?

それにしても、梨紗の相手はどんなコンドーム使ったんだ…

「とりあえず言っとく、お前、まだ処女だぞ」

「えっ…そうなの!?でも痛かったよ!?」

「そりゃろくにいじらないで入れたから、入り口が傷ついたんだろ。赤くなってたし」

「そうなんだ…ホントにホントに処女?」

「昨日、終わった後、股間に何か挟まってる感じしたか?」

「ううん、してないよ。入り口痛いな、ってだけ」

「じゃあ、ホントにホントに処女だろうな。少なくとも物理的には」

「ええっ…そうなんだ…あたしまだ処女なんだ…」

「まあ…今から奪われるとこだけれどもな。半分入ってるし」

「えー、じゃあどうしよっかなー」

梨紗がこっちを見て微笑む。

「何だよそれ!お前は絶対俺のものなの!」

そう言って腰を進めると、ズルッと入ってしまった。

「あっ!」

と声を上げた梨紗は、俺の事をしばらく見つめた後で、

「入ったね…」

と言った。

「ああ…」

と言って梨紗にキスして、髪を撫でた。

「なんかちょっと今、幸せかも…」

そう言って梨紗は涙を流した。

俺は、深く繋がったまま、一番奥に出してしまった。

その日は何回したか覚えていない。

少なくとも5回はしただろう。

梨紗の顔にも、口にも、膣にも、胸にも出した。

途中からベビーオイルを使って入れると、梨紗も気持ちよくなった。

その日は中ではイケなかったが、次からはイケるようになった。

誰でもセックスを覚えたての時期は猿になるもので、梨紗も例外ではなかった。

しばらくはやりまくりの日々が続き、お互いの身体を貪るように味わった。

そんな生活が1年経とうかとしたある日、梨紗が言った。

「このままじゃ、いけないと思う」

梨紗との関係は、気持ちも身体も入ってしまった分もはや単なる浮気になってしまった。

梨紗には彼氏はいないが、俺には彼女がいた。

だから梨紗はこう言った。

「このままじゃ、また前に進めないよ」

そう言って、梨紗とは以前の関係に戻った。

その後、梨紗は友人の紹介である男と付き合うが、これが悪い男で、あっさりと2回ほどでやり捨てされてしまう。

そこでまた俺は苦悩するわけだが、今度はただ慰めるだけだった。

今、梨紗はアメリカにいる。

「前に進むんだ」

と言って会社を辞め、留学した。

何になるつもりかは知らないが、今も元気だといいのだが。

これを書いていたら梨紗の声が聞きたくなった。

いつ聞いても可愛い、あの声が。


 





目が覚めた時には中出しされてた

私の秘密をバラしちゃいます。

旦那とは定期的にセックスはしてるけど、子作りの為のセックスだから新婚当初の熱い感じは無くなって、

事務的なセックスに終始してます。

ある日、旦那が二泊三日の社員旅行で外泊をしました。

なので独身の女友達3人と飲み会をしました。

私はお酒が弱くマイペースに飲んでたんですが、若い男性から声をかけられて、可愛いだの、

スタイル良いだのと、おだてられて、旦那からは全く発せられないセリフについ嬉しくなってピッチか上がり、

泥酔しました。

帰り道が同じ3人の男性と、私はタクシーに乗り込みましたが寝ちゃいました。

目を覚ましたら、裸で挿入されて、中に射精する瞬間でした。

次々と男性が私に挿入し、中に果てて、朝完全に目を覚まして、だるい体を持ち上げると、

3人どころか8人の男性が折り重なり雑魚寝してました。

こんなに相手したのかと、改めて考えました。

重い腰をあげて、破れた服を手で押さえて、タクシーで帰宅中、中からザーメンがしみだして、

パンツはおろかスカートまで濡れて、座席を汚してしまいました。

帰宅して、直ぐにシャワーを浴びて下腹に力を入れると、ボトボトとザーメンが漏れだしました。

不思議と、屈辱感も旦那への罪悪感もなくて、気だるい体が心地良かったのを覚えてます。

翌日、女友達に話を聞くと茶を濁すので、私程では無いにしろ、何かは起きてると思いました。

ある日、スーパーで男性に声をかけられて動画を見せられました。

恍惚な表情で、顔射を受けて、お掃除フェラしながらマンコを突かれて両手で、チンポをしごいてる姿。

男性は決まり文句で誘ってきました。

私は思い切って、ずっと考えてた。

事を男性に告げた。

素面で複数にヤられたいって。

男性は、願ってもないと、言いました。

但し、夜は旦那の手前無理だから、昼に私の家でと、頼みました。

最初は、4人しか集まりませんでしたが、最高でセックスで意識が飛ぶのを初めて経験しました。

週2ペースで集まってます。

この前なんて、15人に輪姦。

それもアナルと口とマンコで、3周もザーメンを受けきり。

次の集まりでは、調教師ってあだ名の男性が参加するって。

今から、濡れ濡れです。

旦那は、全く気付きません。

子供できないなぁってさ。

出来る訳ないじゃん。

ピル飲んでるのにさ。


職場が倒産した見返りに、26歳事務員の処女をゲット

 

 

 

職場が倒産した見返りに、26歳事務員の処女をゲット」と「バイトで来てるロリ女子大生とのエッチ体験」、「差し入れに来てくれたパート職員さんと


職場が倒産した見返りに、26歳事務員の処女をゲット


先月、会社が倒産しました!!(笑


・・・いや、笑い事ではないんですけどね。


今回は倒産の見返りに26歳の処女をゲットしたんでご報告させていただきます。
 
 
そのとき、会社の仲間内だけで「解散パーティー」というノンキな企画をやりました。

年齢があがるごとに「どーーしよーーーーー・・・」という感じで暗い会だったんですが、

もう飲むしかねぇだろ!?ってことで体育会系のノリになりました。


ワインだ、ショーチューだ、日本酒だ、氷の入れ物にミックスだ!と、とんでもない状況になりました。

「旅のハジはかきすて」ではありませんが「もう二度と会わないメンバーだ」と思えば、

性別なく別れを惜しむわけです。


そんな時、他部門の26歳の事務員が声を掛けてきました。

パソコンにチト詳しい自分は、困った時のヘルプを何回かやったことがあったからです。

可でも不可でも無い普通のメガネちゃん。

足がチョイと太めちゃん。エロオーラまったくなしです。

「本当にご迷惑をおかけしました」

「いや、いや。エ〜んだよ。まぁ飲めよ」

と言いながら、桃のような太ももにタッチ。

他の女子社員から「いやだ〜デイゴさん、エロイ〜」と言われても、

これまでならセクハラだ〜なんだ〜とあったワケですが、今日になったら関係ナシ!

触りまくりの飲ませまくりですよ。

で、調子に乗って飲ませまくったためか、気分がお悪くなられた様子。

「大丈夫?送ってくわ」と他のメンバーが乱れ続けるなかドロン。

タクシーをちょっと走らせたらHホテル発見。

1件目は満室(笑

なんとか2件目でメチャ高い部屋が1ヶ。

なんでもヨカです。ヤれれば。

べろべろでフーフーいってる26歳をベッドまで引きずりディープキス。

あうあう言っている間に素っ裸に剥いてみました。

Bカップぐらいの手ごろな胸を舐め、クンニしてやれば程よくぬれています。


ゴムを装着して、ググッ。

「い、いたい・・・・・」

?????濡れてるのに何でや?と思ったら「初めてなんです」

はぁ????確かに指も入れず、シマリを楽しもうとした俺がいかんのだが、まさか御初物とは!!!

学生時代に2匹ほど初をゲトした自分が、生涯3匹目。男女比率を考えると食いすぎでございます。

でも知らずに指でかき混ぜていたら「処女膜突破=指」という悲しい結末だったんでヨシでございましょう。

というわけで、ツバ指を濡らしジックリまわりをほぐすコトに決定。


ヤッたことがなくとも26歳でございますんで、身体は成熟してますわな。

その前から濡れてるぐらいだし。

盛り下がってきはじめたら豆攻撃でフンフン鼻を鳴らしてます。


指遊びもエエかげん飽きてきたので、再度挿入を試みます。

「大きく深呼吸してね〜。大丈夫、大丈夫だからね」

何かの雑誌で読んだのですが、根拠がなくても「大丈夫」と言われると潜在意識でリラックスできるようです。

内股に妙な緊張があるのは処女だけですね。

普通の正常位だと力が入って腰を前に出せないので、

片足だけを肩にかつぎ反対の足はブラーん。

真正面ではなく少し斜めに身体を持っていくと痛さの反射力を逃がすことができるようです。


何回か入り口をコスったあと

「ズブり」亀頭の1/3ぐらい挿入。まだ余裕。

先っちょが引っかかった状態で体重を浴びせます。

「い”−−−−−−−」

痛い!ではないリアルな反応は酔っ払っているから?

「大丈夫、もう入ったよ」

腰を軽く使っても、痛みがあるんで、ふうふう言うだけなのにツマラナクなり、

入れながらマメをイジってみました(処女にやるなよ!)「あ”−−−」絶叫型のようです。


処女をイカせるなどという高等テクを持ち合わせていないのと、

初回から延々ヤラれるのはシンドイだろうという自己満足で、さっさか射精体制へ。


自分も酔っ払っていたんで、両足を担ぎ、一番深く入る体位でガンガン腰を使います。

「う”−−−う”−−−」とうなっていますが、しったこっちゃありません。


「う”いくぞ!!!」ゴムも付けてるんで、しっかり中だし。

退職金≒処女ゲット。
 まぁ、しゃーないか。




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バイトで来てるロリ女子大生とのエッチ体験

ロリな子(18歳、大学1年)がいます。

その子は自分の武器をしっかり理解できてるようで、

いつも胸元が開き気味のワンピースやブラが見え気味のゆるいTシャツといった格好でした。



そんな服装ということもあって、社内ではエロい目線で見られており、

飲み会などでは必ず話が出てきてました。



もちろん僕も例外ではなく、その子を見る度に「エロい身体してるな…」「こんな子抱きたい…」と思ってました。


そしてある週末、ダメ元で食事に誘うと、予想外に「いいんですか?誘ってくれて嬉しいです♪」と好反応。


そして、食事からの帰り道にお酒の勢いで告白すると、

「私なんかでよければ喜んで♪」と言われ、有頂天なまま一緒に自宅へ…。

家に着くや、彼女にキスをしながら身体を弄り、その巨乳を堪能していると、僕が促すまでもなく、


彼女はすでに勃っている僕のものをジーパンの上から上下に擦ってきました…。



「やっぱそれなりに経験積んできてるな…」と思いつつも、

29歳の男が18歳の子に擦られてるという状況に興奮してしまってる自分がおり、



「もっと激しく擦ってくれれば気持ちいいのに…」と思ってました。


徐々に興奮が高まってきた僕は、彼女のワンピースの下から手を入れ、パンツの上から擦ると、


「触り方がエロいですよ〜♪」とふざけ口調で言いながらも

「アッ…アッ…」とエロい声を漏らすようになり、



その声を聞いてるだけでかなり興奮している自分がいました…。


そして、ワンピースを脱がすべく手をかけると、

「ちょっと待って!○○さんも脱いで下さいよ」と言われ、脱がす楽しみを失いお互い脱ぎ合う形に…。



上下薄ピンクの下着で、胸が溢れんばかりに収まってるブラジャーを見て、

よりテンションが高まり、すぐに胸に手を伸ばしてました。



そして、パンツの中に手を入れて攻め始めると、

彼女はそれに呼応するようにテントを張ったトランクスの上から撫で始め、

そのうちにトランクスの中に手を入れて扱かれるように…。



「若いのに随分慣れてるな…」と感じつつも気持ちいい訳で…。


その状態がしばらく続いた頃、「脱がしていい?」と聞くと、「じゃー、○○さんも脱いじゃって下さい」と言われ、再びお互い脱ぎ合う形に…。


そして、今度は裸でお互いを攻め合う状態になり、僕は手で攻め、彼女は手コキで扱くという構図に…。


彼女は最初の方からすでにトロトロな状態で、「コレに入れたら凄い気持ちいいだろうな…」と興奮を高めつつ攻めていると、


彼女の断続的な手コキにかなり気持ちよくなってきてしまい、早くもイキそうな感覚に…。


最初が手コキでイカされるのはマズいと思った僕は、「もう限界なんで入れちゃっていい?」と言うと、


「うん…私もしたい…」とさっきまでの半分ふざけモードからエロモードに入ってました…。 

そしてゴムを付け、最初は騎乗位で挿れると、促すまでもなく自ら積極的に動き始め、アンアン声を出し始めました…。


「最近の18歳はやることやってんだな…」と思いつつも、動く度に揺れてる巨乳を下から見て、


「この子、エロい身体してんな…」とやたら興奮してきてる自分がいました。


僕が体を起こし、座位の状態になると、彼女は両手を僕の体に回して抱きつき、その状態で上下に軽くジャンプするように動き始めました…。


すると、突如としていい感じに上下に扱かれるようになって気持ちよさが数段アップし、


気付けば自分も彼女のお尻を抱え、気持ちいいように誘導し始めてました…。


そして…。久々女の子の身体を抱いたせいかすぐにイキそうになってしまい、


「ちょっと待って!このままだとイッちゃいそう…」と恥ずかしながら言うと、


「私ももう少しでイッちゃいそう…」とかわいい反応…。


ココでストップをかけてしまっては男が廃る?と思った僕は、「彼女がイクまでは耐えよう!」と心に決め、再び彼女のお尻を抱えて動き始めました…。


といっても、職場で常にエロい目線で見てた子が、今こうして目の前で巨乳の身体をさらけ出してハァハァ…言ってる訳で、即イキそうに…。


このままだと間違いなく先にイってしまう…と思い、キスをして動きを軽減しようとしたんですが、


すでにスイッチが入ってる彼女はお構いなく腰を動かし続け…敢え無くキスしながら座位でイッてしまいました…。


しかし、僕がイッたことに気付いていない彼女は、アンアン言いながら腰を振り続け、物凄い気持ち良さと共に完全に搾り出されていました…。


それから、1分以上彼女は腰を振り続け、僕もイッたことは伏せてお尻を抱え続け、「もうイッちゃうよ…アッ…イッちゃう…」とエロい声を出してイッてました…。


彼女がイッた後、動きを止めると、「先にイッちゃった…」と恥ずかしそうに言うや、より強く抱きついてきました。


その様子に「かわいいなコイツ…」と思いつつ、


「俺の方が結構前にイッてたんだけど…」と言うか言うまいか迷ってました。


(結局、男の性というか見栄っぱりというか、ほぼ同時にイッたことにしました)


11個も年下の子との初エッチが、座位で先にイッてしまうという、極めて格好悪い結果に終わってしまいましたが、


その時のエッチはある意味忘れられない思い出になりました。


蛇足になりますが、僕と付き合う以前に、同じ部署ですでに3人の男と関係を持っていたことが最近同僚の話で分かりました…。


現在も付き合っているので、職場内にその3人と彼女が居合わせてる状況を見ると、複雑な思いを感じずにいられません…。




  大人のおもちゃ通販大魔王

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差し入れに来てくれたパート職員さんと

営業所長と言っても正社員は俺1人で、後はパート事務員3名の小さな営業所で、

俺と元営業所長のSさん(委託社員)が営業と修理をしている所です。

去年の11月、Sさんから

「パート社員を雇って貰えるかを本社に聞いて欲しい」

と話があり、掛け合った結果雇う事にしました・・・




 





営業所長と言っても正社員は俺1人で、後はパート事務員3名の小さな営業所で、

俺と元営業所長のSさん(委託社員)が営業と修理をしている所です。

去年の11月、Sさんから

「パート社員を雇って貰えるかを本社に聞いて欲しい」

と話があり、掛け合った結果雇う事にしました。

但し条件を付けました。

今年の4月にパート社員1名が出産の為退社するので、その間まで仕事は1日4時間、

営業所の雑用と掃除のみ、時給650円の自由出勤!

続かなければ、こちらからなかった話で納得してもらう!というものとしました。

Sさんもその条件で良いという事だったので、明日当人に営業所に来てもらって内容を説明し、早速働いてもらう事にしました。

当日、俺は朝イチで卸業者と打ち合わせがあったので、営業所に入ったのがお昼前になってしまいました。

営業所に着くと、Sさんと一緒に新人さんが挨拶にきました。


Sさん「今日から、御世話になります鈴木瑞希(仮名)さんです」

と紹介され、履歴書も渡されました。

俺「宜しくお願いします」

瑞希「鈴木です。宜しくお願いします」

俺「時給、安くて申し訳ないけど慣れるまで気楽に頑張って見て下さい」

瑞希「はい。お願いします」

第一印象は、物静かで地味なくらいしかありませんでしたが、履歴書にはパソコン関係や経理、

秘書関係の資格を数件所持しているみたいで、前の仕事先も以前、ウチと取引があったけど倒産した同業でした。

瑞希さんには、1ヶ月間は最初に話した仕事だけをして貰いましたが、雑用・掃除だけではすぐに終わってしまいます。

俺は事務処理も瑞希さんにやって貰う事にしました。

12月も月末になり、年末の挨拶周りが仕事のメインになってきた頃、

飛び込みの仕事が入って急遽コピー機を納入する事になってしまい、

卸業者の在庫品を探してもらいましたが見つかりませんでした。

俺が困ってた時、瑞希さんが

「私の知ってる業者なら、あるかも知れません」

という話だったので聞いて貰う事にしました。

業者に聞いてみたら、新品は年明け納入だから卸せないけど、同じ型式のコピー機なら代替品で1台あるとの事でした。

先方は中古でも良いという事で、瑞希さんと県外の業者に受け取りに向かいました。

瑞希さんとは、その時初めてまともに話をしたと思います。

話した事で解った事は、バツイチ、35歳、実家住まい、Sさんとは父親の友達で、前の会社もSさんの紹介で入社。

離婚の理由は旦那の浮気等、年齢が近い事もあり、色々分かりました。

県外の業者からコピー機を受け取って会社に戻り、納入前の点検を始めたのですが、

時間も遅くなったので瑞希さんには帰宅してもらいました。

瑞希さんが帰ってから3時間位経った時、

瑞希「お疲れ様です」

俺「お疲れ様、どうしました?忘れ物??」

瑞希「いえ!オニギリ食べますか?ご飯まだですよね?」

俺「食ってないです。ありがとうございます」

瑞希「お茶で良いですか?」

俺「ありがとうございます」

オニギリを受け取りご馳走になりました。

オニギリを食べてる時、石鹸の匂いに気付き、風呂上がりだとすぐに分かりました。

瑞希は薄く化粧し、上下スウェット上に薄いダウンジャケットを着てました。

営業所の中は暖房が効き過ぎてたようで、瑞希はすぐにダウンジャケットを脱ぎましたが、

その時初めて胸のボリュームが解りました。

俺「寒いのに、ありがとうございます」

瑞希「いえいえ、暇だったから気にしないで下さい」

俺「ダウン脱いで、寒くないですか?」

瑞希「営業所、暑いですよ(笑)」

俺「マジッすか」

瑞希「本当に暑いですよ(笑)私、汗出てきました」

俺「そっかぁ〜、暑いッスか(笑)!」

瑞希は首元を手で仰いで、スウェットの中に空気を入れた時にカラフルなブラジャーが見え、

俺はムラっとだんだんスケベな気分になってきました。

瑞希の顔を見ながらと言うより、体を眺めながら話してました。

瑞希も気付いたのか


「私の服、何か付いてますか?」

俺「(マズい)背中、なにそれ?何かついてるよ!」

瑞希「えっ!どこ???」

俺「後ろ、背中見せてみ」

俺は近くに落ちてたフィルムを瑞希の背中に気付かれないように張り付けました。

俺「包装フィルムだよ、ちょっと後ろ向いててね」

と剥がす振りをして背中を撫で回してました。

その時に気付いたのがブラジャーのホックがなく、スポーツブラなのかなと少しガッカリしてました。

同時に気分も萎えてしまい、瑞希に

「取れましたよ、瑞希さんまさかノーブラじゃないですよね(笑)」

と笑いながら聞いてみました。

瑞希「さすがに着けてますよー(笑)」

俺「ですよね!ブラ的な感触無かったから、焦りましたよ(笑)スポーツブラってのですか?」

瑞希「違いますよー(笑)スケベだなー(照)普通のですよ!フロントホックってだけの事です!」

フロントホックって聞いただけで、萎えてた気持ちも復活してスケベ話に持っていきました。

俺「フロントホックって!何か卑猥(笑)」

瑞希「えーーーっ!奥さん持ってるよね!」

俺「無いと思うよー」

瑞希「フィットしたドレスとか着る時とか、つけませんか?披露宴出る時とか??」

俺「そういうドレスは持ってないと思う!嫁さん、今年22歳になったばかりだから」

瑞希「若いーーー(驚)新婚なんですか?」

俺「新婚ではないよ(笑)セックスレスだし」

瑞希「そうなんだ(笑)奥さん若いと大変そうですね!今、浮気してたりして(笑)」

俺「勘弁してよ(笑)その時は、俺もするし(笑)!」

瑞希「アハハハ!私としますか(笑)」

俺「そうだね!いましよ!!」

瑞希に抱きついてみました。

瑞希は驚いた様子でしたが、俺が笑いながら抱きついてきた雰囲気からふざけてると思い

「コラーっ!奥さんに言っちゃうよーー(笑)」

と余り相手にしてませんでした。

俺も、

「言ったら駄目だよーー(笑)」

とふざけながら瑞希の脇腹や脇の下をまさぐって反応を楽しんでました。

5分位じゃれあってた後、

瑞希「そろそろ、やめますか(笑)」

俺「まだ、もう少し」

瑞希「駄目ですよ!」

俺も諦めて、内股を撫で回してみました。

瑞希「んっ・・・・(ピクッ)」

俺「感じてた??」

瑞希にキスをしながら、抱きしめてみました。

瑞希「駄目だよーー」

と言いながら拒否は無し、

俺「身体熱いね!」

スウェットを捲り上げブラをずらして乳首を舐めてました。

瑞希「あん…ンーーーーッ」

瑞希のスウェットを脱がせ下着姿にし、瑞希に

「ブラ…外して」

瑞希は無言でカラフルなブラジャーを外しました。

 胸は少し垂れ気味でしたが、程よく張りもあり乳首も小さめで綺麗な色でした。

腹が少し出てましたが、腰周りにはくびれがあり、スタイル的には整ってる方だと思います。

瑞希「1回だけですよ」

俺「うん。そうしよう!」

瑞希「所長のいじり方、感じちゃって」

俺「瑞希さんのフロントホックってだけで興奮して」

瑞希「感想は、どうでした?」

俺「やっぱり、いやらしい(笑)」

瑞希「(笑)久しぶりなんです。激しくしないでね」

俺「はい(笑)自信無いけどね(笑)」

瑞希の胸を揉みながら、パンティーの上から指でなぞると身体がピクッとなり、感度は良いみたいでした。

俺は乳首を転がしながらアンダーバストを指でなぞりました。

瑞希「アッ!ァッッッッ!イヤっだめっ」

パンティーを脱がせマンコに指を這わせた瞬間、瑞希の身体がビクビクっと硬直してイったみたいでした。

瑞希「ふーーーっ!キスして」

瑞希は自分から舌を絡めてきました。

俺も負けじと絡めていきましたが、瑞希の勢いには勝てずほぼマグロでした。

俺「フェラしてよ」

瑞希「いいよ(笑)」

そんなに経験がないのか歯が当たったり、あまり上手くありませんでした。

俺「マンコ見せて!」

子供を産んでないせいか締まりが良く、嫁より形が綺麗で感度も良くビチャビチャでした。

俺「濡れやすいのかな?凄い溢れて来るよ」

瑞希「久しぶりだし、それに上手だから」

俺「初めて言われたよ(笑)」

瑞希「ネェー入れて」

俺「生でもいい?ゴムないから」

瑞希「いいよ。私、子供が出来にくい身体だから中に出して」

驚いた!

後から聞いた話だが、それが原因で不仲になり離婚したという話だった。

俺は瑞希を仰向けに寝かせて正常位で挿入しキスをした。

瑞希はディープが好きらしく、自分から舌を絡めてくる。

俺は瑞希が激しく絡めてきたら腰を動かし瑞希にペースを握られないようにしていた。

でも、俺も久しぶりの生挿入!

しかも嫁より締まりがいい!!

あっさり出てしまった(笑)

瑞希はまだ俺がイった事に気付いてないみたいなので、そのまま激しく腰を振りチンコを復活させ瑞希の身体を起こした。

瑞希はグッタリと首筋身体がほんのりと赤く色付いてました。

瑞希「激しいよー」

俺「中、キツいよ!気持ちよすきぎるよ」

瑞希「そんな事言わないで(恥)」

俺「また動かすよ!」

と同時に激しく腰を突き上げた!

瑞希「アーーーーーーーーっ!駄目だよーーーーーーーイクっっっっっ!!出ちゃう!!!」

と同時に、マンコがしまり潮が噴き出しました。

瑞希「ゴメンナサイ(泣)濡らしちゃって」

俺「いいよ(笑)気にしないで!俺も興奮したし!!」

瑞希「私も興奮した」

瑞希に入れたまま余韻に浸ってると、俺も射精感がきたので瑞希に

「出すよ!出る!!」

1回目並みに中に出した。


瑞希が立ち上がるとマンコから、2回分の精子と潮が出て来た。

その後、2人で休憩室を掃除してコピー機を整備し社用車に載せて会社を出ました。

俺は1度アパートに向かい、スーツを着替えて瑞希の家に向かいました。

瑞希は、仕事に行く格好に着替えて社用車に乗り、そのまま郊外のホテルにチェックインし朝までヤリまくりました。

次の日は朝一でSさんに連絡を入れ、

「瑞希とコピー機を納入して、そのままコピー機を卸してくれた業者に御礼をして来る」

と伝えてホテルを出て納入し、御礼帰りは車で楽しんでから帰社しました。

あれからまだ1ヶ月経っていませんが、ほぼ毎日瑞希と寝ています。

流石に家に帰る時は、嫁にバレるとマズいので前日は我慢しますが、やっぱり生、中だしは最高です。

瑞希は潮噴き体質みたいなので、

最近は遠隔操作出来るオモチャを使ったり営業所の倉庫でしたりお互いにヤバい趣味にハマりそうです。


昔フラれた女友達とエッチした話

 

 

昔フラれた女友達とエッチした話」と「嫁の妹に中出ししまくってる不倫体験


昔フラれた女友達とエッチした話



5年ほど前に女友達の結婚式に出た。

共通の友人である春美も一緒だったんだけど、春美はまだ若いのに

「羨ましい!わたしも早く結婚したい!」


と何度も言っていて、二次会三次会でかなり飲んでいた。

式に出ていた知り合いがお互いしかいなかったから俺が春美の面倒を見てたんだけど、


駅に向かう途中で春美が俺に

「ホテルに行こう」

と言い出した。

春美は美人ではないけど愛嬌がある感じで、


一度軽く俺と付き合う?みたいな事を言ったらあっさり躱された事があったので、


渡りに船って事でホテルに行った。

春美は普段は当時流行っていた森ガールみたいな感じ。

式のドレスでうっすら予感はしていたけど脱がせたら凄い巨乳だった。

Eカップぐらいはあった。

春美は凄い積極的で、自分からフェラやパイズリをしてくれた。


ゴムを付けようとしたら普段使ってるやつとは違うゴムで、


酔ってる事もあって上手く付けられなくてモタモタしてたら春美が

「そのままで良いよ」

って言ったので生で入れた。

正常位や騎乗位や色んな体位を試して、


ムチムチの春美の尻を抱えてバックで突いていたらもう我慢できなくなって

「中に出して良いよ」

って春美が言うから中に出した。

早く結婚したいって言ってたし、出来婚を狙ってるのかなとも思ったけど春美は好きだったし、


意外にもムチムチした良い体をしていたのでこの体を抱けるなら結婚しても良いか、って思った。

だから

「子どもが出来たら責任とるから」

って春美に言ったら、春美も「嬉しい」

って言っていて、二人でイチャイチャした。

その後、風呂場でお互いに洗いっこしてたら興奮して、もう一回ハメて中出しした。

寝て、翌朝起きたら春美が浮かない表情で、

「どうしたの?二日酔い?」

って聞いたら

「昨夜の事はあんまり覚えていない・・・」

と言っていた。

でも春美の方からホテルに誘った事は覚えていたので、面倒な事にはならずに済んだ。

俺は裸の春美を目の前にしてもう一発やりたい一心で

「こういう形でのスタートになっちゃったけど、とりあえず付き合ってみようよ」

と迫って、躊躇いがちのYESをもらった。

YESをもらったけどすぐ気が変わるかもしれないからホテルを出る前にもう一発やった。

生で入れようとしたら

「ゴムを付けて」

って言われた。

「昨日、付けるの失敗して全部ダメにしちゃったけど、そのまま入れたよ」

と、本当はまだ一個残っていてそれはカバンに入れていたけど嘘ついて生で入れた。

でも中出しはダメって言われたからちょっとだけ中に出して、途中で抜いて外に出した。

その後、春美は妊娠する事もなく生理が来て、


一ヶ月だけ付き合ってくれたけどやっぱりダメで振られた。

生ハメも中出しも最初の夜だけだった。


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クォーターの可愛いヤンキーに中出ししまくった話

体が弱かった俺は、小さい頃から伝統空手をやらされていた。

小五の時のクラス替えで、体がデカくて腕力のあるジャイアンみたいな奴とクラスが一緒になった・・・




 





体が弱かった俺は、小さい頃から伝統空手をやらされていた。

小五の時のクラス替えで、体がデカくて腕力のあるジャイアンみたいな奴とクラスが一緒になった。

ジャイアンは、俺が空手をやってると知ると俺と同じ道場に通い始めたけど、

寸止めルールだから長くやっていてスピードのある俺の方が組み手では強かった。

(殴り合いのケンカならジャイアンの方が断然強かっただろうけど)

それでジャイアンが俺に一目置くようになって、向こうが俺を一方的に気に入っていた。

中学になるとジャイアンは当然のようにヤンキーになった。

ヤンキーになるとジャイアンは空手を辞めたけど、俺は続けていた。

1年生でもう一人でかくて強いヤンキーがいて、

噂ではジャイアンとそいつがやり合ったようだけどジャイアンの方が勝ったようだった。


ヤンキーの間の上下関係や力関係は分からないけど、ジャイアンはヤンキーの間では有力者のようだった。


それでも俺と廊下ですれ違ったりすると親しげに話しかけてきた。

ジャイアンは俺の事を

「こいつは空手をやっていて俺より強い」

などと友達のヤンキーに紹介するもんだから、

ヤンキー達にも一目置かれるようになって、2


年生になると知らないヤンキーにも挨拶されるようになった。

2年生の時、遠足のおやつを買いにスーパーに行くと、知らないヤンキー女に声を掛けられた。

向こうはジャイアンと知り合いのようで、俺の名前と顔を知っていてあれこれ話しかけてきた。

田舎なので俺を含めてダサイ服装の中学生が多いけど、そのヤンキーは私服はお洒落で可愛かった。

後から知ったけど、お爺ちゃんがロシア人のクォーターで、

茶髪は染めたわけじゃなくて地毛で、色白の美人だった。

俺はアメトーク風に言うと、中学の時にいけてないグループに属して女子には免疫がなかったので、

ちょっとドギマギした。

俺はおやつは制限の金額を守って買ったけど、ヤンキー女は明らかに多く買っていた。

店を出るまでずっと着いてきて、俺が自転車に乗って帰ろうとしたら

「歩いてきたから後ろに乗せて家まで送って」

と言われた。

俺は嫌だなぁと思ったけど、知らない相手に強気に出れなかったので言う通りにした。

二人乗り自転車ですぐの所に家があったが、とにかくデカかった。

お菓子を買いすぎたから一緒に食べよう、と誘われて家に上がった。

家におばさんがいて、ヤンキー女の母親だと思って挨拶したら、通いのお手伝いさんだった。

お手伝いさんはヤンキー女と入れ違いに帰って行った。

お手伝いさんが帰ると二人きりになったが、当たり障りのない話をして俺も帰宅した。

それ以来、学校や街中でちょくちょく声を掛けられるようになった。

街中で会うと家に誘われて、何度か行った。

お手伝いさんがいる事はあってもすぐ帰るので二人きりでいる事が多かった。

俺はいつもお菓子を食べると晩飯前には帰っていたけど、ある時ヤンキー女が

「せっかく二人っきりなんだから、やる事やろうよ」

と言って、俺の上に跨ってきた。

俺が固まっていると

「キスした事ある?」

と聞いてきて、

「ない」

と答えたらヤンキー女からキスしてきた。

しばらくキスしてると

「触ってもいいよ」

と言ったので、キスしながらお尻や胸を服の上から撫で回した。

しばらく触っていると、ヤンキー女が服を脱いで全裸になった。

初めて女の裸を生で観て、それだけで勃起した。

「恥ずかしいから○○君も脱いで」

と言われて俺も全裸になった。

勃起したチンコを見ると、ヤンキー女は自分から舐めてきた。

直接聞いた事はないけど、どうもフェラは初めてではないようだった。

フェラは思った程気持ち良くなかった、という人がいるけど、

ヤンキー女が上手かったのか俺が早漏だったのか、


俺は気持ち良くて、すぐに出してしまった。

「今度は私にして」

と言われ、胸やおまんこを舐めた。


かなり綺麗な体だったの凄く興奮した。

下の毛は茶色で薄かった。

おまんこをなめ回してるうちにまた少し勃起してきた。

「入れてみる?」

と言われて入れようとしたが、チンコがまだ完全勃起してないのと、


おまんこがキツイのとでなかなか入らなかった。

それでもおまんこに擦りつけてるうちに固くなって、ようやく少し入った。

けどヤンキー女が痛がって、どうしてもそれ以上入らなかったので諦めた。

それから、頻繁にヤンキー女の家に通うようになった。

ヤンキー女は処女で、なかなか入らなくて何回目かでようやく入った。

入っても動かすと痛がるので、最初のうちは口で抜いてもらった。

それでも一ヶ月もすると、普通にセックス出来るようになった。

ゴムなんて付けてなくて、いつも生で入れて最後は腹や背中や口に出していた。

俺はヤンキー女との事は誰にも言ってなかったけど、


ヤンキー女はヤンキー仲間に言っていたみたいで、

ジャイアンに

「どうだった?何回やった?」

と色々聞かれた事もあった。

それだけならまだ良かったが、ジャイアンの金魚の糞みたいなチビヤンキーに絡まれた事もあった。

何度かイチャモンを付けられて、口で攻撃される間はやり返さなかったが、


言い返さないとだんだん悪口が酷くなってきて、こっちもだんだん腹が立ってきた。

ある時、階段の踊り場のところで金魚の糞とその仲間とすれ違った。

例によって金魚の糞が俺の悪口を言ってきた。

他の仲間はジャイアンに遠慮して

「止めとけ」

と諌めていたけど、かえってそれが金魚の糞は腹が立つようで、


俺が黙って立ち去ろうとしたら後ろから蹴ってきた。

それで俺もカッとなって、振り向きざまに踏み込んで金魚の糞の顔面に正拳を叩き込んだ。

まともにヒットして、糞は呻きながら顔を押さえてうずくまった。

盛大に鼻血が出ていて、ヤンキーに保健室に運ばれた。

俺は金魚の糞に悪態をついていたけど、内心では初めて人を殴ってビビッていた。

俺の拳は歯にも当たっていたようで切れていたけど、とりあえず洗うだけにして、保健室には行かなかった。

金魚の糞もその仲間も、俺の事は先生には言わなかったので暴力事件は表沙汰にはならず、

お咎め無しだった。

金魚の糞はしばらく顔の真ん中にガーゼを貼っていて、鼻を折ったかと思ったけど、腫れただけのようだった。

内心仕返しされるかとビクビクしていたけど、ビクビクしていたのは金魚の糞も同じだったようで、


逆に避けられるようになった。

ヤンキーの間に話が何となく伝わっていたようで、金魚の糞とは元々友達でも何でもなかったけど、


ジャイアンがわざわざ出てきて仲直りさせられた。


向こうは

「悪口ってスマン」

俺は

「鼻を殴ってスマン」

と謝り、握手させられた。

ヤンキー女は

「私を取り合ってケンカしたの?w」

と嬉しそうだったが、きっぱり否定しておいた。

否定しても

「ふーん」

を鼻で笑って嬉しそうだった。

その日、初めて中出しした。

妊娠するかも、という事は一切考えもしないで、その後も

「今日は中に出して良いよ」

と言われる度、嬉々として中出ししていた。

俺がヤンキー女の家に行く時はほとんど二人きりだったけど、たまにヤンキー女の友達がいる事があった。

そういう時は友達が帰ってからやっていたけど、ある時、女友達も入れて3Pをした。


女友達はヤンキー女に比べると正直あまり可愛くないけど中学生にしては結構胸があったので、そこだけは興奮した。

ダブルフェラをさせて、ヤンキー女に入れて、次に女友達に入れて、

最後はヤンキー女に入れて中出しした。

オレはそこで終わりのつもりだったけど、女友達にはちょっと入れただけだったので満足してなくて、

もう一度女友達とやる事になった。

今度は最初から最後まで女友達に入れた。

女友達も

「中に出して」

と言っていたけど、何となくダメな気がして外に出した。

彼女とか付き合うとか、そういう事をはっきりしないまま関係を続けていたけどそこで何か微妙な気持ちになった。

ヤンキー女は俺にとっては

「やらせてくれる女」

でしかなくて、ヤンキー女にとって俺は

「学年で一番ケンカが強い男(実際は違うけど)」

ってだけなのか?とグルグル考えるようになって受験勉強もしなきゃいけない時期にもなってきたのでだんだん疎遠になってフェードアウトした。

ヤンキー女関係はもうそれで終わりだよ。

受験勉強を機にフェードアウトして、高校はそれなりの進学校に行ったから中学以来、


ヤンキーたちとは全く会ってない。


奥菜恵に似てる友達の婚約者を寝取って中出し

 

 

 

奥菜恵に似てる友達の婚約者を寝取って中出し」と「嫁の妹に中出ししまくってる不倫体験


奥菜恵に似てる友達の婚約者を寝取って中出し


■登場人物
B:友達。もてる人。たまに据え膳食う。


Aちゃん:Bの婚約者で同棲中。鶴田真由や奥菜恵に似てる。美人秘書。


Cさん:Bと俺の先輩。もてる人。頭もいい。


D:俺。


とうとう友達の婚約者とやったw

友達カップルが喧嘩してうまい具合に慰め役やって、ついでに彼女とやっちゃった。

巨乳なのに感度良好って最高すぎる。


文章下手だからまとまらないが…よく仲間内で集まる個室のバーに婚約者のAちゃんと俺で彼氏Bの誕生日サプライズ。

パーティーの相談で行ったら、先輩Cさんがいて、


初対面だがCさんはAちゃんを気に入ったみたいで手を握りながら話してた。

CさんはBと待ち合わせらしい。

そこにBが女の子を連れて到着。女の子はCさんに紹介する子だったんだが、


CさんとAちゃんが仲良くしてるのみてBは静かにイライラ。

AちゃんはさりげなくCさんから離れ、俺とBの間に来たんだけど、


Bが連れてきた子がBにベタベタしだしてAちゃんが静かに落ち込み始めたから、


Aちゃんを送りがてら帰る事にする。


AちゃんとBは同棲中でマンションにタクシーで送ったら

「10分待ってて」と

言われその通り待ってると5分くらいででっかいバッグ持ったAちゃんがタクシーに乗り込んできた。

今夜はBの顔みたくないからどっかホテルに泊まるとの事…。

でも週末で12時回ってるし俺の部屋に誘った。

どうしよう…と悩んでたけど、根拠なく

「大丈夫だよ話きくし」

と説得し連れ込み成功。

Bから何度も電話がきたが無視するAちゃん。

そのうち俺にもBから連絡がきた。

今日は遅いからうちに泊めて話聞いておくから安心しろ、


と言うが迎えにくるとゴネるのでAちゃんに電話変わる。

女の子はCさんに紹介するつもりだったとBが説明するが、Aちゃんは今日はもう会いたくないの一点張り。

D君(俺)の所だから安心してと言われ俺凹む。

Bはしぶしぶ納得。

とりあえず飲みながら話を聞く。

ちょっとした浮気ならしょうがないって思うけど、


あんな可愛い子が彼にベタベタしてるのを見てしまうと、


自分はただ家事ができて邪魔じゃないから一緒にいるだけで、


恋愛はああゆう子とするのかなって思うの…自分の事嫌いじゃないんだけど、


あんな綺麗な子と比べたら全然だし


…Bの事嫌いにはなれないけど我慢できるか分からない、みたいな理由らしい。

俺はAちゃんの方があんなチャラい女よりずっと綺麗だと思うし、Bの彼女だから黙ってたけど、ずっと好きだったと告白。

Aちゃんは焦って、D君は私だからじゃなくてBの彼女だから私に興味あるんだよ!と反論。

前に

「女の子は好きな人に愛されてるって信じられないとイケない」

と言っていたのを思い出し、俺がイかせられたら好きって信じてくれる?と無茶な論法で押し倒す。

押さえつけてキスして、服の上から乳揉んだらEカップくらいを想像してたのに遥かにでかいし柔らかい。

チュニックとキャミを捲り上げて乳揉んだり舐めたりしてたら

「いや、だめ」

という拒否の言葉に明らかに喘ぎが混ざってきて、乳首は完全にたってる!と興奮してたら

「やっ!あぁん!だめぇ」

と太ももをギュッと閉じ体がビクビクして力が抜けた。

俺「もしかして今イった?」

Aちゃん「いってないよ…いくはずないし…」

俺「いつもオナる時、指で触らないで足閉じてしてるんだ?おっぱいが感じるんだ?」

Aちゃん「やだ…違うもん。」

俺「じゃあ確かめてみよっか?」

で、パンツ脱がせる。案の定、激濡れでクリがヒクヒクして指を当てるとのけぞる程敏感になってる。

俺「やっぱいったよね?ここ凄いよ…」

Aちゃん「やだ…違うもん!」

俺「ま、もう1回いかせればいっか」

って感じでクンニ突入。

クリ舐めたり指いれたり舌入れたりで、またすぐにイった。

Aちゃんが呼吸整えてる間に無言で挿入。

「やぁ!だめだめ」

と抵抗されたが、

「またイったね。好きだって伝わったよね?本当に好きだよ」


と言ったら無抵抗になって背中に腕回してきた。

Aちゃんの中が暖かくて隙間なくなるくらい締め付けてくるからすぐにイってしまった。

Bからピル飲んでると聞いてたからたっぷり中田氏させてもらった。

中田氏されたのに気付いて涙ぐみながら放心してたけど、


抜いたら何故かお掃除フェラしてくれたw

その時BがドSだという事を思い出した。

それから改めて、Bと別れて俺と付き合ってと告白したが

「ちゃんと別れてから考えてみる」

と言われました。

翌朝、Bが迎えにきて帰っていったけど、別れるかどうかはまだ考え中らしい。

あと俺とやった事は

「言えるわけないよ」

だって。

長い駄文読んでくれてありがとうございました。


大人のおもちゃ通販大魔王

嫁の妹に中出ししまくってる不倫体験

嫁の妹は、俺と嫁の2歳下の現在25歳。

嫁と付き合っていた時に嫁家に行くと挨拶する程度で殆ど話した事無かった。

妹が結婚して子供を産むと、育児相談とかで家に週3のペースで来るようになってた・・・


 





嫁の妹は、俺と嫁の2歳下の現在25歳。

嫁と付き合っていた時に嫁家に行くと挨拶する程度で殆ど話した事無かった。

妹が結婚して子供を産むと、育児相談とかで家に週3のペースで来るようになってた。

それから冗談も言ったりする様になっていった。

妹とセックスをしたのは、


旦那が仕事で居ない時に通販で頼んだ家具が1人では運べないから手を貸して欲しいと連絡があった時。

手伝いに行って欲しいと嫁に言われ1人で妹の家に。

荷物も運びお茶飲みながら妹が

「お兄さん二人目の子供作らないの?子作りしてるの?」

とちょっと答えにくい質問してきたから俺が

「いやー子作り所か触れてもいないよ」

と答えたら

「お兄さん可哀相w、姉ちゃん酷いなー」

等くだらない会話をしてた。

「そろそろ帰るかな」

と言い席を立とうとしたら妹が立ち上がって、ズボンのポケットに手を入れながら

「お礼があるから目を瞑って」

と言われ言う通りにしたらいきなり妹が口にキスをしてきた。

慌てて目を開けて

「うわ、ちょっと」

と言うと妹は悪戯っぽく笑いながら

「ごめん、びっくりした?今度はちゃんと渡すからもう一回目を瞑って」

と言ってきたのでさすがに2度はないだろうと安心して目を瞑ってたらまたキスして来た。

焦って目を開けると今度は抱きつきながら舌を絡めてきた。

嫁の妹だからと言い聞かせ理性を保っていたが、

フェラよりもDキスが大好きな俺にはもはや理性など無く、


必至で妹の口に舌を絡めていた。

この時は嫁の事など忘れ妹と唾液を交換する事だけで必至だった。

3分程だろうか唇を離したら俺の息子はフル勃起状態で妹がさりげなく手を当てそれを確かめていた。

互いに興奮状態だったのでする事は一つ。

今度は俺から舌を絡め妹を脱がし終わると妹が俺の服を脱がしてくれた。

俺の勃起きた物を見るとまた悪戯っぽく笑いながら

「お兄さん、溜まってるみたい」

と言いながら口に含んだ。

俺は嫁の妹と言う事を思い出したが逆に興奮してしまい思わず

「うう、あー」

とか声を上げて妹に身を任せていた。

多分恋人や嫁だったら極普通のフェラなんだけど、


嫁の妹と言う事で脳内でいけない事と分かっているから気持ちがいいのか、


足を伸ばしずっと力を入れ、このまま口の中で出してしまおうと必至だった。

多分妹から見たら変な性癖を持っているんだなと思われたと思う。

残念ながら口の中で果てる事は出来なかったけど袋も戸渡もびしょびしょになるまで舐めてくれた。

フェラが終わると、今度は俺が妹を責める番に。

妹の胸はCカップで、嫁よりは小さいけど乳首も小ぶりでバランスの取れた胸だった。

俺は胸を揉みながら乳首を舐めると、妹は恥じらう様に口に手を当て小さな声で

「うん、あっあぅ」

と喘いでいた。

その姿に興奮して妹に早く挿入したいと思い、直ぐにまんまんの方に手を伸ばしていき、


クリトリスを愛撫した後、膣に指を入れた。

妹の中は子供を産んだわりにはきつく、


中指一本しか入らなく仕方なく手まんを諦め顔を近づけて行った所で妹から

「いや、恥ずかしい駄目」

とか言われたけど興奮しているから聞く耳持たないであそこを隠す妹の手をどけて夢中で舐めた。

ありえないぐらい舌を延ばし膣内を舐めまくった。

妹も最初は抵抗していたけど、諦めた様子で今度はさっきよりも大胆に喘いでいた。

妹の中に直ぐにでも挿入したい、


俺は妹にゴムの有無を聞いたら有ると言ったのでゴムを要求したのだけれど、


旦那に使ったのがばれると面倒だからと言ってゴムは付けず生で挿入する事に。

嬉しい反面、さすがに嫁の妹とはまずいだろうと思っていたけど、


興奮には勝てなく妹の膣に息子を挿入した瞬間俺は

「う、うあ、あー」


と変な呻き声を上げてしまい妹に笑われてしまった。

妹の中がありえないぐらい締め付ける。

締まりがいい女性ともした事があったけど、


妹脳内変換もあってかホットローション使ってするオナニーかと思うぐらい気持ちよく、


あまり腰を激しく動かす事が出来なかった。

射精しない程度の速度で腰を振りながら必至で妹の口に俺の唾液を流し込んでいた。

妹は嫌な顔しないで唾液を飲んでくれたので、俺は腰降るよりもこっちの方に興奮した。

さすがに体位を変えるのはまずいかなと思い正常位でDキスをしながら妹のキツいあそこを堪能していた。

妹も最初普通に受け入れていただけなのに、

次第に足を上下に動かしたり腰を使い出したせいで余計に気持ちよくなり射精しそうになってしまった。

妹に

「やばい、締まりすぎ、いきそう、お腹でいい?」

と聞くと妹からあり得ない答えが、、、

「お兄さん中で出していいよ、私も中で出して欲しい」

と返ってきた。

一瞬で嫁の妹という現実に引き戻されて惜しいけど妹のお腹にありえないぐらいの量を出し妹に

「こんな量じゃ直ぐに子供出来るね」

と笑われてしまった。

とまあ妹と最初にセックスしたときの事思い出して下手なりに書いてみた。

すちなみに妹はどうやら俺の事を好きだったらしく、


嫁にかっこいいとか姉ちゃんが羨ましいとか言ってたと嫁から聞いたので、


アホな俺は調子に乗って現在も妹と関係もってます。


妹とは慣れてしまったせいかプレイ内容も過激になった事と、


数回程したら妹からお兄さんの子供が欲しいって言われついつい中出ししてしまい、


それからは殆ど中出ししかしてないので妊娠したらやばいかも。


睡眠薬を用いた複数女の孕ませ計画

 

 

睡眠薬を用いた複数女の孕ませ計画


男には、多くの女を妊娠させたいという本能があるらしい。

もちろん俺も男であり、その例外ではない。

ただ俺が周りと違うのは、それを実行に移している事くらいか。

俺と付き合っていない女が俺の子を妊娠した場合、まず間違いなく産むという選択はしないであろう。

しかし、これが自分の彼氏の子であると女が信じている場合、出産を選択してくれる可能性は高くなる。

俺は責任は取りたくない。

養育費などもっての外だ。

俺の遺伝子を受け継いだ子供を、他の男と一緒に育てて欲しいのだ。

与えられた課題は、俺とSEXしたという認識を女に持たせず、俺の子を妊娠させる事。

そんなことは、現実的に考えて不可能に思えるが、実は可能なのである。

そう・・・睡眠薬を用いれば・・・。
俺には、AKBのこじはると板野を足して2で割ったようなアイドル級の彼女、A子がいる。

余談だが、そのA子も睡眠薬で酩酊させ、ホテルに連れ込んだことが交際のきっかけだ。

やりたい&彼女にしたいと思った女には、俺がいつも使っている口説き術だ。

いちいち愛の言葉で口説いてプレゼントを渡して交際を申し込むなど、面倒くさくてたまらない。

さて、話を元に戻そう。

俺は現在、そのA子と同棲をしている。

女達は、一人暮らしではない男の家なら、安心して泊まり(遠方から来る場合)に来る。

A子にも、泊まりにくる女とは事前に顔を合わせておいて仲の良い友人させているので、悪い気はしていない。

また、A子へのカムフラージュとして、時々は男の友人も家に泊まりに来させている。

その後は簡単だ。

二人の酒に

「すり潰した薬」

を多めに入れる。

A子には少なめだ。

これで、2〜3時間後、起きているのは俺だけの空間がそこに出来上がる。

今まで、4人の女をこれで頂いた。

1・A子の友人
2・旅行先で知り合った女子大生
3・職場の同僚
4・行きつけのBARのアルバイト

などだ。

幸い全員に彼氏がいたので、全員の子宮に俺の精子をぶちまけた。

一人2回ずつだ。

直近の話だと、先日4人目のBARの店員がうちに泊まりに来た。

就職活動でこちらに来ており、ホテル代わりに泊めてもらえないかと言うのだ。

スレンダーで身長は高く、中谷みきに少し似ていてそれなりにモテそうな女だ。

こんなに美味しい話を断るわけがない。

カウンター先で働いていた可愛い女が、決して起きる事なく俺の前に横たわっている。

ドキドキしながらズボンと下着を一気に下ろす。

始めてみる局部は、毛も濃く、汗臭く、非常に興奮した。

俺の目的は生殖活動だ。

よって興味のある場所は下半身のみ。

唾液でたっぷりと膣内をならし、自分の息子を挿入する。

この瞬間の女の体温が、いつも幸せだ。

朝起きてからの膣内の違和感を少なくするために、できるだけ慎重に腰を振る。

数日間、この日のために溜めた息子は、すぐに限界を迎えてしまう。

いちばん深く突き刺し、一滴残らず女の奥の奥に大量の精子を放出する。

これをあと1度行い、BARの女との交尾が終了する。

膣内から垂れ流れてくる精子を丁寧に拭き取り、ガーゼを丸めた綿棒で膣内を簡単に拭き、服を着せてから何もなかったかのように、女の部屋を後にした。

寝る前に可愛い彼女の中にも精子を放出し、何もなかったかのように眠りにつく。

次の日の女達はみな、何も気づかずに

「ありがとね!」

と言って帰っていくのだ。


残念ながら、いまだに

「突然ですが、彼氏結婚します」

という嬉しい連絡は届いていない。

今後も、俺の遺伝子を広める活動を続けるつもりだ。

そういえば、結婚しているA子の妹が2人目が欲しいとA子に漏らしているらしい事を聞いた。

この子もまた可愛い子なので、なんとかして交尾したいと思っている。

そのうち一緒に泊まれる機会がやってくるだろう。

俺の子だねをプレゼントして、願いをかなえてあげるつもりだ。


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寝取られたので仕返しに元カノに中出ししたら妊娠したみたい


大学1年のときに初彼女が出来て、彼女は一人暮らしだったから毎日猿のようにやりまくってた。

彼女のスペックは、ルックスまあまあ若干ロリ系、低身長、ぽっちゃりGカップ、ドM、感度◎

俺もそこそこSだったから2年間であらゆるプレイを試し尽くした・・・



 





元カノが一度寝取られて、それを取り返すときに嫉妬して腹いせでやったような感じ。

大学1年のときに初彼女が出来て、彼女は一人暮らしだったから毎日猿のようにやりまくってた。

彼女のスペックは、ルックスまあまあ若干ロリ系、低身長、ぽっちゃりGカップ、ドM、感度◎

俺もそこそこSだったから2年間であらゆるプレイを試し尽くした。

で、大学3年の時に向こうが就活と勉強で忙しいからって家に来るのを拒否し始めて、なんか変だなとは思ってたら

「実家を継ぐから離ればなれになるから別れよう」

って言われた。

詳しく聞こうと思っていろいろ聞いてもなんかハッキリしない言い方しかしない。

これは怪しすぎると思って2ヶ月ぐらい経ってから共通の友人に聞いてみたら案の定彼氏が出来てたらしい。

嘘ついた事に腹は立ったけど仕方ないしとりあえず失恋を引きずりながら普通に生活。

別れてから一度も連絡は取ってなかったんだけど、半年ぐらい経って失恋の傷も癒えた頃に急に

「ごめんね」

ってメールが来た。

さては彼氏と喧嘩かなんかしたなと思って彼氏の事には触れずに誘って会う事になった。
会っても向こうは彼氏の事は話題にせず(たぶん俺が知らないと思ってる)昔の俺との思い出とか話してくるからホテルに誘って久しぶりのSEX。

正直好きな気持ちは冷めてたんで何も聞かずに半分中出し、半分腹の上に射精。

翌々日ぐらいに誘ったら二つ返事でokだったのでまたホテルで同じように半分中出しSEX。

ところがその後いくら誘っても用事があるの一点張りで来なくなった。

共通の友人にそれとなく聞いたら彼氏と仲直りしたっぽい。

なんか猛烈に嫉妬心が出てきて、奪い取ってやろうと思った。

彼氏いるのを知ってる事を伝えて、彼氏には黙ってるから最後に一回だけさせてって言ったらじゃあ最後にってやらせて貰える事になった。

ホテル行って、久しぶりに縛るプレイしたいって言って両手両足をベッドの上の部分にひもで縛り付けた状態でSEXいわゆるまんぐりがえしの体勢。

挿入しながら

「彼氏と別れて俺と付き合えよ」

って言ったら首を振る。

「付き合わないならこのまま中出しするぞ?」

って言ってもわざと聞こえないふりしてるのか小さい喘ぎ声出すだけ。

むかついて思いっきり中出し。

なんで中に出したのって怒ってきたけど

「うるせー」

って手マンとかして黙らせて、しばらくしてまた勃起したので二回戦。

今度は何も聞かずそのまま中出しした。

さすがにやりすぎたかなと思って

「好きだからだよ」

みたいにSの愛情表現だって言い訳してその日は終了。

それからは呼び出そうとしても全部断られ、1ヶ月ぐらい経ったら

「生理来ない」

ってメール来たから

「おめでとう」

って返した。

彼氏とはゴムしてたから中に出されたときのだって言われたけど

「彼氏の子かもしれないじゃん、っていうか彼氏の子って事にしとけば?それとも俺と結婚する?」

って言ったらそれから返信来なくなって、その後共通の友達から中絶した事を知った。

以上NTRフェチもいろいろだね。

俺は大好きな彼女が嫌がりながら犯されて感じてる姿が最高シチュ。

ついでに危険日だとわかってて生でされてたら尚良し。

でも気持ちは変わらず俺のほうを向いてて欲しい。

一応言っておくが普段からそんな外道じゃないよw

相手があまりにも嘘ついたりビッチすぎたからたった1回仕返ししただけ。


会社の先輩に乱交パーティに誘われた

 

 

 




会社の先輩に乱交パーティに誘われた


秋田県/たかあきさん(30代)からの投稿
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高卒で入社した会社の先輩に、パーティに誘われました。


乱交だと言われ、ドキドキしながら参加しました。


着いたのは温泉で、見知らぬ2人と先輩と自分の4人部屋。


まさか男と男で!?


しかし先輩は


「女達は何人ですか?」


と見知らぬ2人に聞いてて常連みたいでした。


「4人らしいが、人妻だから当たり外れはあるかもな」


と話していた。


宴会をするとかで宴会場に行くと、我々4人の他に男性が4人と、女性が4人居ました。


お互い挨拶をし、宴会をしました。


傍から見たら会社の慰安旅行ですから旅館も疑わないのか…。


30代の女性に、


「若いね、いくつ?」


と聞いてきたりされた。


皆酔ってきて、


「宴もたけなわですが…」


と幹事らしい人が紙を配り、2と書いた紙を渡された。


そして


「竹の間に行くように」


と、泊まる隣の部屋に。


既に2人の女性が座っていて、1人は細身で、もう1人はふくよかな巨乳の方でした。


そして、


「主婦の方が好きですね?」


と細身の方の体を触り始め、目隠しをすると、もう1人がふくよかな女性を目隠しした。


自分もふくよかな方の浴衣を脱がし胸を触り、舐め回しました。


「アンッ!アンッ!」


と2人の喘ぎが出て、背後から抱きつく様に言われ胸を背後から触り、もう1人は脚を広げてクンニをしました。


直ぐに濡れてるようでピチャピチャと濡れてる音が響き、


「気持ちいい」


と喘ぎが大きくなる。


そして


「ダメダメダメ!イクッ!」


と、俺に寄りかかった彼女はビクビクビクッと体を痙攣してました。


深い息をし、クンニをしていた男性がペニスを出した。


長いペニスだった。


女性の口にあてがい、女性は口に含むと


「おっきいわ」


とジュポジュポと音を立ててしゃぶりついてました。


俺は背後からオッパイを揉んでサポート。


男性が口を離し、寝かせるよう言われ、寝かされたふくよか女に挿入をしました。


「アアッ!奥に来る!」


と突かれながら声を上げ、


「お前もオッパイを触りなよ」


とハメた男性から言われ、触ってると女性が手を伸ばしてきて、俺のを手で探り出した。


「貴方のも出して」


と言われペニスを出し、彼女はいきなり咥えてきました。


「んっ!んっ!」


と口に含みながら吐息を漏らし、ねっとりしゃぶってくれました。


そして、ハメた男性が


「イクぞ!」



と激しく腰を動かしまし、


「アアッ!ダメぇ!いっちゃう!」


と女が口を離し、絶叫すると


「ウッ!」


とその男性は果てました。


「アアッ!アアッ!気持ちいい」


と女も声を上げていた。


そして、


「次は貴方のも」


と言われ、彼女の脚を開かせると、穴から白濁が溢れていた。


中出し??と思うと興奮し、彼女の中に挿入。


「硬い!凄く硬い!」


と声を上げる彼女に挿入を繰り返しました。


ユサユサ揺れる胸を触りながら、ヌルヌルの中の気持ちよさを味わいました。


「やぁん!鉄の棒みたい!」


と言う彼女に数分で気持ちよくなってしまうと


「アアッ!我慢しなくていいわよ!出してぇ!」


と言われ、俺は激しく打ち付けると彼女の中に精子を放ちました。


「凄い一杯出てる!」


と声を上げる彼女に注いで抜くと、更に白い液体が溢れていた。


寝そべる彼女が目隠しを取ると


「デカチンと硬チンね」


と笑顔でした。


そして隣はバックで突かれて、細身の女性が口で違うペニスを咥えていて、バックで突いてる男が果てました。


そして、咥えて貰ってた男がバックから突くと、俺とふくよかな女性をハメた人が、彼女の口にペニスをあてがい

咥えていた。


それを見ていたら


「ねえ〜もう1回硬いチンポ欲しい」


とふくよかな女性が誘って来て、フェラをしてもらい、上に乗られて二回目を。


「若いと全然違うわ!」


と上下に腰を動かし俺を射精に導きました。


流石に疲れてお互い横たわっていると、細身で3人の男とした女が


「あたしとしよ」


と誘って来て、フェラをしてくれて彼女ともセックスをした。


「ほんとに硬い!」


と彼女にも注いで果てました。


そして皆で話をしてると、電話がなり


「移動だよ」


と、梅の間に男性が移動し、そこで裸で寝ていた二人の女性に挑みかかりました。


直ぐに脚を開かせてハメて果て、ハメては果て。


気づいたら、朝の四時。


そのまま裸で雑魚寝し、翌朝皆笑顔で朝食を食べて解散。



廊下を歩いていたら、最初にハメた女性に出会い、連絡先を聞かれ、その後二年くらいセフレになりました。


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デリヘルを呼んだらどう見ても40代だった



宮城県/たかあきさん(30代)からの投稿
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デリヘルを呼んだ時の話。


人妻の店から来たのは38歳の女だった・・・



 




宮城県/たかあきさん(30代)からの投稿
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デリヘルを呼んだ時の話。


人妻の店から来たのは38歳の女だった。


見た目は明らかに上だなって感じですが、チェンジも可哀想なので彼女にサービスをしてもらいました。


ちょっとポチャでしたが巨乳で、シャワーを浴びてパイズリ、フェラをしてもらいました。


「格好いい」


とか


「おちんちんおっきいね」


とか気に入ってくれてました。


「奥さんも気持ちよくなって下さい」


と話すと


「じゃぁ素股しよ」


とローションで彼女と擦り合わせました。


「アンッ!イイ!」


と擦り合わせて彼女から声が上がると


「する?」


と囁かれました。


「いいの?」


と聞いたら


「うん…でも」


とゴム出して装着をしてもらいました。


「アンッ!アンッ!」


とオッパイを揺らしながら喘ぎ、気持ち良かった。


「硬い!」


と声を上げる彼女が、


「イクッイクッ」


と体を仰け反らせ果てると、


「気持ちいいよ!」


とキスされ、再び動きだし、そして途中から凄く感触が良くなり、こちらも気持ちよさが一気に高まりました。


「イクよ!」


と話したら


「いいよ!出してぇ!出してぇ!」


と腰を動かす彼女に発射!爽快感が堪らなくて放ち終えて、

彼女がゆっくり腰を上げると、被せていたものがなくなっていた。


「あれっ!?」


と慌てる彼女が指で中を探ると、ゴムが出てきた。


「ごめん!外れちゃったかな?」


と話すと


「うそ…」


と絶句していたが、


「いいよ…アフターピル持ってるから」


と許してくれた。


ベットで話すと彼女は、離婚を協議中で戸籍上は真性の人妻だった。


歳は5つサバを読まれていたが、大体人妻ヘルスだと、バツイチとか人妻を名乗った独り身だったが。


「オバサンでがっかりしたでしょ?」



とは言われたが、事故とは言え中出しさせて貰ったんだから、大満足。


しかも本当の人妻に。


再び息子は興奮し始めて、彼女に迫ると


「エッチだね?」


と笑うが


「時間ないよ」


と言われ


「延長する」


と話すと30分の延長をし、2発目を彼女の中に射精しました。


「また呼んで…エッチしよ」


と言われ、数日後に2発。


ピルは無いけど、安全日だから、と2発とも生中出しさせて貰いました。


メルアドを交換し、本名も知って彼女から


「会う時に1万でいいから」


と月2回会うなら、とプライベートヘルスをオッケーしてもらいました。


昨日は代休で、彼女も子供が帰ってくる16時までに帰れるなら、と昨日フリータイムを利用して、10時過ぎから

15時頃までラブホでセックスしました。


1万で3発もセックスしました。


彼女もタイプだし相性が言いと満足してくれて、こちらも気持ちよく堪らない。


男友達と飲んで寝てたら後ろから抱きついてきてそのまま…

 

 

デリヘルを呼んだら5分もせずに部屋に来たんだけど」と「男友達と飲んで寝てたら後ろから抱きついてきてそのまま…


デリヘルを呼んだら5分もせずに部屋に来たんだけど


4,5年前の話ですが、私は支店勤務で本社で会議があり、終了と共に本社同期らとススキノへ飲食に行きました。

会食後、同期らはススキノへ後ろ髪を引かれる中をムラムラを抑え、

私は支店のある地元へと帰路につきました。

ススキノを1人で駐車場へ向かう途中、風俗の看板が私を誘うも、

次の日に支店内で打ち合わせる資料を作らなければならないので、泣く泣く1人帰路ドライブに。


帰路途中でコンビニに寄りコーヒーを買い、雑誌コーナーへ地域の風俗雑誌が目につき、またムラムラと

…買ってしまった(笑)


車中で風俗雑誌を見ながら、もちろん知らない店ばかり顔にモザイクだが、全身写真が掲載されてる店で素人

姉デリをチョイスしてラブホにインしました。


風俗店に部屋を伝えると5分もしないうちに、ドアにノックが…。


オレ「あら…早いな」


フロントに連絡をして部屋のカギを解除してもらい、デリ嬢が入場。


オレ「まあまあ…かな…でも若くはないな…30歳ちょいか」


デリ嬢スペック。


身長155cm〜中肉中背C〜Dカップ。


目がクリっと多少ハデ目な顔立ち。


嬢「初めまして…」(キョロキョロ)


オレ「ども…(めちゃキョドってるな…)」


他愛無い世間話もそこそこに、


オレ「シャワーするか」


嬢「はい…」(キョロキョロ)


シャワー室に入り、


オレ(…あら、子供産んでるな、この子…)


オレ「〇〇さん、主婦?」


嬢「はい…分かりますか?(汗)」


オレ「なんとなくね」


聞くと、旦那は金属メーカーのエンジニアで本州に出張中との事。


実家に子供を預けて友達に誘われて今日が初めてのバイトで初の客だと。


オレ(ラッキーwこりゃデキるな)


身体を洗ってもらうのもそこそこに、嬢の身体を念入りに洗うと、身体を悶えながら


嬢「んっ、んっ…」


足を少し開かせてアソコを触ると、既にグチョグチョ。


オレ「もう、グチョグチョかよ」


嬢は無言で頷き、


嬢「…うん」


オレはアソコの中を指でゆっくりこねくり回しながら


オレ「はい、だろ?」


嬢「はい…ハァハァ」


嬢を跪かせ、多少イマラ気味に仁王立ちでフェラや、竿をシゴかせながら玉をクチに含ませ、

舌で転がせなどツボを教えながら仕込むと、嬢も感心しながら一生懸命にサービス。


嬢を立たせて壁に片手をつかせてバックから素股でクリにチンポを擦ると、


嬢「あっ、あっ、気持ちいっ」


さらに、チンポを握ってアソコの入口を亀頭でグリグリすると


嬢「あっ、入口いいっ」


腰のうねりも強くなり自然と亀頭もすっぽりインしながら両乳首を軽く摘まみ、嬢の息遣いもかなり荒くなって


オレ「先っぽ入ってるぞ」


嬢「ハァハァ…はい」


オレ「いいのか?」


嬢「…ハァハァ」


そのまま、じっとしていると嬢が自らチンポをじわじわと飲み込み始めたので


オレ「…よし(笑)…」


思いっきり突き上げる。


嬢「んあーっ」


嬢のアソコはナカに程よく肉が詰まった感じで、出し入れする竿にピッタリ密着する感じで良い。


腰をがっちり掴んで激しく突き続けると、嬢も一段と声を張り上げ


嬢「んーっ、あっ、あっ、ダメ、ダメーっ」


腰やお尻を痙攣させながら頭を仰け反らせマジイキしました。


オレも我慢する必要もないので、それに構わず突き続けて無言でアソコの奥に大量のオレ汁を放った。


お尻の痙攣を見つめながらずるっとチンポを抜くと一緒にオレ汁もダラリと…同時に嬢もペタンと床に座ってしまった。


オレ「あらら、大丈夫?」


と両脇から持ち上げてあげた。


嬢「だって、凄くて…大丈夫です」


シャワーで身体を洗ってあげながら、オレ汁の入ったアソコも優しく愛撫しながら、オレ汁を掻き出しながら洗う

と、嬢から抱きつきながらキスを求めてきた。


オレ(…イッたの気づいてないか?…まあ、いいか…)


ここまで嬢が入室してから30分ちょいで、ベッドで布団に入り、嬢もピッタリと密着して、オレの身体をあちこちサ

ワサワと触って甘えてくる。


すると、布団に潜ってフェラを開始。


布団を捲り、


オレ「やる気マンマンだな(笑)」


頭を押さえつけ深く咥えさせると、嬢は笑顔無言でニンマリ。


しばらくは先程より濃厚なフェラ、とオレが深く咥えられるのが好きと理解したようで一生懸命に深くディープしてくれた。


こに、フロントからTELが。


フロント「お連れ様がお見えです」


オレ「え?お連れ様?」


フロント「はい、お通ししますか?」


オレ「ちょ、ちょっと待って」


何があったか直ぐには理解出来ず、チンポを咥えたままの嬢に


オレ「お連れ様だって」


嬢「え?」


ここでピンときた(笑)


オレ「〇〇さん、お店どこ?」


嬢「え、え?、〇〇…だけど、…あれ?ここ何号室ですか?え?」


オレ「203室」


嬢「えーっ(汗)203?あれ?何号室に行けばよかったんだっけ?あれ?えーっ」


最高にキョドりまくりで


嬢「どうしようどうしよう(汗)」


オレ「まず、フロントに少し待ってもらうから着替えなよ」


嬢「ですねっ(汗)ですねっ(汗)」


慌ててドタバタしながら着替える嬢(笑)


その時、嬢がアソコに手を…アソコから残ってたオレ汁が…


嬢「あれ?さっきイッてたの?えー?まじ?もーぉ(困る)」


アソコからオレ汁。


着替えでドタバタ思わずクスクスと笑ってしまった(笑)


嬢も笑いながら


嬢「笑い事じゃないって(笑)」


着替えも終わって


嬢「えーと(汗)じゃあ」


出口に向かう嬢の腕を掴んで引き寄せて激しくキス。


嬢「んっ、んっ…時間ないんだってばっ」


構わず舌を絡ませ、キスしながらスカートをサッと捲り、パンティ手を入れてアソコの中に指を2本滑らせる。


オレ汁のおかげでまだナカはヌルヌル(笑)


嬢「んっ、んー」


嬢「もうっ!」


オレ「携番教えて」


嬢「えーっ、時間ないんだから」


オレ「早く」


携番を教えてもらい、

嬢「じゃあね」


と、今度は嬢からキス(笑)


レ「時間ないって言ったろ(笑)」


嬢「…(照笑い)…」


一服後、


オレ「お連れ様って…頼んでから50分も経ってるやろ…」


フロントに電話してお連れ様(笑)入室。


嬢「遅くなりました〜すいません、ドライバーが混んでて」


オレ「そう…(地雷やし)」


一応若いけど、ブス。


ひと通りサービスを受けて、1回戦終わってるってのもあり、しかもフェラも下手。


オレ(…こりゃイケんな…)


オレ「入れていい?」


嬢「えー」


間髪入れずにイン。


かなりユルめだったのでひたすら突きまくって


嬢「アン、アン、外に、外に出してね」


オレ「中は?」


嬢「ダメダメっ」


オレ「じゃあクチにな」


嬢「うん」


オレ「飲んでな」


嬢「えー」


に合わせてフィニッシュ。


考える間も与えずにゴックン。


それから1ヶ月ほど経った頃、携番を聞いた慌てんぼな主婦のデリ嬢にTEL。


あの1日でデリは辞めたと(笑)


中出しした事も赤ちゃん出来やしないか焦ってたんだからとグチグチ言われたが、会うか?って聞いたらもう中

出しはダメだからね(笑)って。


それからは週1やオレがしたい時に会ってます。


いつも生チンで外出しで、ゴックンも苦手みたいだったが何度か飲ませてると耐性がついてきて、

外出しは必ずゴックンに。


中出しも最初は嫌がったけど、安全日ならと、半ば強制的にオレ汁を注いでます。


今ではオレ用に仕込みも済んでオレ汁の便器にしてます。


出張旦那さん、ごちそうさまです。

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男友達と飲んで寝てたら後ろから抱きついてきてそのまま…



神奈川県/茜さん(20代)からの投稿
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大学時代の話です。


当時女子大に通っていた私は、大学での出会いなどなく、友達たちも合コンとかその類のものが大好きでした。


ある日、友達のKと合コンをしたいという話になり、男友達SとAに声をかけ、2対2で飲む事に・・・


 




神奈川県/茜さん(20代)からの投稿
----

大学時代の話です。


当時女子大に通っていた私は、大学での出会いなどなく、友達たちも合コンとかその類のものが大好きでした。


ある日、友達のKと合コンをしたいという話になり、男友達SとAに声をかけ、2対2で飲む事に。


私は参加者全員と友達っていう状態(笑)


4人で普通に飲んでいて、だんだん酔っ払ってきました。


若さもあって、Sが


「王様ゲームやろう」


と言いだして、まぁ大学生ノリってやつですか、キスだのディープキスだのやったんです(笑)


酔いも回り、そろそろ帰るかってなったんですがもちろん終電はなく、タクシーでKちゃんちに4人で帰りました。


私とKちゃんはベッド、SとAは床に寝てました。


ちょっとして、Kが気持ち悪いと言ってトイレに行き、Kを介抱しにSが部屋から出ていきました。


部屋には私とA。


Aとも元々友達で、よく数人で飲みに行ったり、遊んだりする仲でした。


S部屋を出てから少しして、Aが目を覚ましました。


A「あれ?Sがいない?Kちゃんも」


私「Kが気持ち悪がってるからSが介抱してるよ」


A「ふーん」


お互い寝ぼけながら会話していて、そのうちAが寝ぼけながらベッドに入ってきました。


A「床だと体痛いからそっち行くわ」


私も特になにも思わず受け入れました。


お互い背中を合わせる形で寝ていたのですが、しばらくしてAが寝返りを打ち私の方を向き、

後ろから抱き着くような形になりました。


A「◯◯(私)…良い匂いする…」


私「(寝てるふり)」


A「ヤバい…俺お前の事狙うわ」


多分かなり寄ってたんだと思います。


Aの鼻息が荒くなりました。


後ろから抱き着かれ、耳やほっぺにキスされました。


私「酒くさ…やめてよ…」


Aは無視してエスカレートします。


後ろから胸を揉まれました。


私「A…ダメだよ…ほんとに!ダメ!」


必死でAを静止すると、Aは申し訳なさそうに


「ごめん、かなり酔ってる」


と言って一旦離れました。


しかしそのまま終わるわけもなく、またAが抱き着いてキスをしてきました。


強引に向かい会う姿勢にされ、激しくキスをします。


私「んっ…あはっ…んっ…」


勢い良く服とブラを外され、胸が露わになりました。


Aが乳首を舐めてくれます。


私「あっん…気持ちいよっ…A…」


A「◯◯…」


普段Aは私を苗字で呼ぶのですが、この時は初めて下の名前で呼んでくれました。


もうあそこはぐしょぐしょ。


クリがぱんぱんに充血しているのが、自分でも分かりました。


Aが胸を愛撫し、パンツの中に手をやります。


A「やっば…ぐっちょぐちょじゃん…」


私「うるさい…言うな…」


Aはねっとりした指使いでクリをいじめました。


堪らなくもどかしく、興奮しました。


私「あっ…ダメっ…Aっ…きもちぃ…っ」


A「◯◯…やべぇ可愛い…こんな風に感じてるんだな…」


この一言がすっごい恥ずかしくて、でも、すっごい興奮しました(笑)


必死にAにしがみつき、快感に悶えているといきなり手を止め、今度は中に指を入れてきました。


A「すっげぇ…締まる…やっば…」


Aの吐息混じりの声はスッゴくエッチで、色っぽいんです。


Aは、人差し指と中指を挿入して、親指で器用にクリをいじめました。


だんだん、クリが熱くなって、ビリビリと痺れるような感覚になりました。


私はAに思いっきりしがみついて、


「いっちゃう、いっちゃうよっ…」


と小さく叫びました。


するとAは嬉しそうに。


「いいよ◯◯っ…いけっ」


と行って刺激を強くしました。


私「あっ…いくっ…いくっ…Aっ…!」


そのままイッてしまい、Aを見ると、嬉しそうに微笑んでいました。


堪らなく恥ずかしくなって、Aの頬を軽くぺしっと平手打ちし、


「この馬鹿!」


と叱る(?)と、


「ごめん、でもすげー可愛くて止まんなかった」


と言って頭を撫でてくれました。


そんなAにキュンキュン(笑)していると、


「俺のも…いい?」


と言って私の手をAの下半身に当てました。


Aのおちんちんはもうカチカチで、デニム越しに熱い体温が伝わってきました。


Aの顔を見つめながらシコシコしてあげると、Aは眉間にシワを寄せながら感じています。


たまに私の顔を見て、


「見んなよ」


と恥ずかしそうに笑ってみせましたが、その顔が堪らなく愛しく感じました。


強く握ったり、優しく愛撫したりしていると、Aのおちんちんは我慢汁でビショビショになりました。


私「凄い濡れてるの分かる?」


A「もうやばい。入れたい」


私「エッチする?」


A「うん、入れさせて」


そのまま正常位でAのおちんちんが入ってきます。


私「あっ…ああっ…!」


A「やっべ…きっつ…」


さっきより更に顔を歪めて感じているAにキュンキュンしちゃいます(笑)


私のアソコがキツすぎたのか、Aは挿入後しばらく動きませんでした。


A「…動いていい?」


私「うん、動いて」


Aがゆっくりピストンします。


私「あっ…!Aの…おっきい…」


A「◯◯のも…すっげー締まる…やべーよ…」


私「あっ!あっ!あっ!Aっ!Aっ!気持ちいよぉっ!」


A「…っ…あっ…やばいっ…やばいイキそうっ…」


私「いいよっ…イッていいよっ…Aっ…!」


A「あっ…あっ…あっ◯◯っ!◯◯っ!◯◯っ!」


正常位のまま、Aは私を強く抱き締めながらイッちゃいました。


Aのおちんちんが、私のなかでビクビク痙攣しているのが分かりました。


A「はあっ…はあっ…やべ…イッた…(笑)」


私「はあ…はあっ…もう、この馬鹿」


私はまたAの頬をぺしっと平手打ちし、ぎゅっとハグをして、そのまま眠りました。


泥酔女をお持ち帰り

 

 

酔ってやってしもうた」と「泥酔女をお持ち帰り


酔ってやってしもうた


先週土曜日1F化粧品売り場の新年会に呼ばれた。

香水ぷんぷんの新年会

化粧もギンギン

服もエロエロ

総勢12人の匂いプンプン女

その中の男好きしそうなエロエロ女が

俺の横で触りまくってくる

掘りごたつの中には、ミニスカから出てる太ももがムチムチ

太ももに手を突っ込みたい衝動に駆られながらも抑えつつ

盛り上がりまくって二次会へ

案の定、二次会も俺の横

横でカクテル飲みまくって泥酔状態

気持ちが悪いと言い出して、俺が洗面所へ連れて行く

大丈夫かと洋式トイレで背中をさすってやるとゲロ吐きまくり

背中をさすりながらも俺の視線は太ももと胸の谷間へ


トイレがゲロと香水の匂いでエグイ

おいおい、そこまで飲むかぁと思いつつ「大丈夫かぁ」と声をかける

「大丈夫、ごめんなさい、変なとこ見せちゃったね、こんな女いやでしょ」

急に変なこと言われて、びっくり

「えっ?そんなことないよ、誰でも吐くことぐらいあるじゃん

そんなことより、大丈夫?」

「うん、吐いちゃったからだいぶ楽」

「部屋戻ろうか」

「うん」


うがいして口拭いて部屋へ戻ると、すでに3人しか残っていない

「あれみんなは?」

「みんな次に行っちゃった」

「えっ?!」

「私たちもこれから行くから言っておこうと思って

○○は酔っちゃってるから無理っぽいね、私たち行くね、帰って寝るのよ」

「○○さん悪いけど○○送ってくれる?○○も○○さんに送ってもらいそうだし」

「じゃぁ私たち行くね」

二人残されて仕方なく帰路へ

まだ女は酒が残ってるみたいで歩きながらも目をつぶってフラフラ

タクシーに乗せ住所を聞いてマンションへ


紫煙


背負うと胸を背中に感じながらムチムチの太ももをしっかり抱えあげ

部屋まで担いで入り、ベットへ

まだ気分悪そう、吐きそうなので、またトイレへ

背中をさするとまたまたゲロゲロ

洗面所でうがいさせて、台所で水を飲ませ

ベットへ

ベットへ寝かすと、ミニスカがめくりあがってレースの下着とパンストが

一気に俺の欲望の箍がはずれ、広げた足の間に体を滑り込ませ

被さるようにのしかかり

さっきゲロを吐いた唇に俺の唇を重ね舌を入れると

少し口が開く、そこへ舌を強引に滑り込ませ○○の舌へ絡ませる

右手でブラウスのボタンをはずしながら左手で太ももをなでる


ブラウスのボタンをはずし体を浮かせて脱がせる

紺色のブラが目の前にでかい

着やせするタイプか、脱がせるとけっこうでかかった。

背中に手を回しホックをはずす、ブラの紐を両手から抜き

あらわになる胸、適度に張りのある胸、小さめのピンクの乳首

おもむろにしゃぶりつき、手で揉みながら口で乳首を舌で転がす

俺の息子を股間に押し当てながら、胸揉みまくり

頭を徐々に股間へ

両手でパンストを脱がせる

パンストに手をかける、ちょっときつめ腰を浮かせながら脱がしきる

赤いレースのパンティが目の前に

ゆっくり下着を脱がせると薄い茂みが現れる

両足をM字に広げるとしっとり濡れた秘部

舌で秘部を舐めると蜜がじわっと溢れ出る

舌を秘部の中へ滑り込ませながら、指でスジを這わせる


ゆっくり指を出し入れしながら掻き回すと

感じたのかビクッと腰が動く

ギンギンになった肉棒をゆっくり挿入

○○は小さく「うっ!」と声を漏らす

秘部が締まる

一気に激しくピストン運動

「あぁっ、うっ!いい!うぅ」

肉棒が締め付けられる

唇を重ね舌を入れながら一気にドテ出し

茂みがザー汁だらけ

ティシュを探しドテを綺麗に拭き


服をたたみ片付け

下着だけ着せ布団をかけて

横に添い寝、もう一度キスをすると

○○が目を覚まして抱きついてきた。

したことを知っているのか、知らないのか解らないまま

もう一度抱きしめ心置きなくマムコを突き上げると

○○は声を上げ感じまくりながら、さっきより

締めまくってきた。


○○が「中に出してお願い、今日は安全日だから」

「いいの、いいの逝っちゃう逝っちゃう」

俺は我慢できずに放出

体を痙攣させながら「うっうっ」と声を漏らしながら

マムコからザー汁が流れ出てきた

痙攣が治まると、抱きついてきて

「好き好き」

そのあと一緒にお風呂に入って楽しんでベットへ戻ってからも

楽しんでから一緒に寝た


私怨してくださった方

ありがとうございます

続くかどうか解りませんが付き合っていくつもりです。


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泥酔女をお持ち帰り



会社の後輩(♀)と出張に行ったときの話し。

その日は金曜日で帰りの列車の時刻の都合で泊まりの出張になった。

仕事も順調に片付き、まずはホテルにチェックイン・・・


 




夕食がてら近所の居酒屋に呑みに出かけた。

翌日は帰るだけなので仕事のことは気にしなくてもよく、彼女は久しぶりの泊まり出張ということで、俺が勧めるままに調子よく飲んでいた。

彼女は酒は強いと聞いていたはずだったが、意外に早くできあがってしまった。

つぶれてしまっては困るので早々に勘定を済ませて店の外へ。

最初のうちはふらつきながらも自分で歩いていたのだが、少ししたら俺の腕にしがみついてきた。

ほどよい大きさの胸が俺の腕に押し付けられ、俺の酔いも加速気味になった。


普通に歩けば10分もかからない距離を30分かけて、やっとの思いでホテルに着いたときには、俺が両手で支えていないと歩けない状態になっていた。

フロントで二人分の鍵を受け取りエレベーターに向かおうとしたとき、フロントの女性が「お客様」と声をかけてきた。

そのとき俺は彼女の部屋が女性専用フロアだったことに気がついた。

これは俺が女性専用フロアに入るのを止めようとしているのだと勝手に思い込み「大丈夫です、俺の部屋に連れて行きますから」と言ってさっさとエレベーターに乗り込んだ。

(後で思ったのだが、連れて行くのを手伝ってくれようとしていたのだと思う)

部屋に着き、彼女をベッドに座らせる。手を離したとたんにゴロンと横になってしまう。

ひとまず、そのままにしてホテルの隣のコンビニに行って、ポカリやビールやお茶を買ってきた。

再び部屋に戻り、彼女にポカリを飲ませたりしたが、とても自分で部屋に戻れる様子ではない。

仕方ないので、このまま俺の部屋で寝かせることにした。


そのままでは服がしわになってしまうからと自分に言い訳をして彼女の服を脱がすことにした。

体を起こしてジャケットを脱がす。ハンガーにかけている間に再び寝転がってしまう。

続いて、スカート、ブラウス、パンストと順々に脱がしていく。

小柄とはいえ脱力した人間をそのたびに腰を持ち上げたり、体を起こしたりするのは結構な労力だ。

動かすたびに少し反応があるみたいだが、ほとんど眠ってるも同然だった。

彼女の下着は薄い水色の上下おそろい。

下着姿の彼女をお姫様抱っこして、脚で掛け布団をめくりベッドに寝かせる。

部屋には冷房を入れてあったが、汗をかいてしまったので俺は風呂でシャワーを浴びた。


シャワーを浴びながら、俺は迷っていた。

このまま何もせずに紳士的な対応をするか、据え膳食わぬは何とやらに従うか・・・・

事に及んでセクハラだと言われたらどうしようとか、あそこまで脱がせたらどのみち同じだから最後まで行ってしまえとか、色々と考えあぐねた末、俺は決心して浴室を出た。

冷蔵庫からビールを取り出し一気に飲み干すと、俺はベッドに入った。


まず、彼女の頬をつついてみた。反応無し。次に軽くつまんでみた。これも反応無し。

それならと、キスをしてみた。もちろん唇に。しかし反応無し。

これならと、ブラを外した。ホテルに戻ってくるときに腕に押し付けられていた胸があらわになる。

そっと両手を当ててみると、俺の手にちょうど収まるくらいの大きさだ。

乳首を軽くつついてみると、わずかだが体がピクッと反応した。

そして、乳首に吸い付き舌で転がすと、小さく「ァ..」という声が漏れた。


さらにパンツを脱がした。茂みは濃くもなく薄くもなくといったところか。

両脚を広げマ○コを観察する。この歳で経験がないとは思わないが、わりときれいなピンク色をしている。

指で割れ目の周辺をつついてみると、さっきよりも大きく体がピクリと動いた。

調子に乗って中指と人差し指を中に入れてみた。中をかき混ぜるようにしたり出したり入れたりを繰り返していると、彼女の息遣いが少しはっきりしてきた。

そのうちマ○コの周りが濡れ始めてきたので指を抜いて、チ○ポを挿入。

もちろん、こんな予定はなかったので生のまま。

ここまできたら目を覚ましてもしかたないと開き直り、少し激しく突きまくった。

本当は外に出すつもりだったが、なんか勢いで中に出してしまった。

結局、抜かずに3回も中出ししてしまったが、動いている間は「アン」と「ハン」の中間のような声を出していたのに、動きを止めると寝息をたててしまい、ちょっと面白みがないなと思ったら急に萎えてしまったので寝ることにした。


あまり盛り上がらなかったかもしれませんが以上です。